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カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の記事

2014年10月 4日 (土)

一度きりの追記

ご無沙汰しております。

前回の拙日記に対し、コメント、メッセージ、メールなど
予想外に多くの方々からご連絡を戴き、ありがとうございました。
加えて、しばらく返事が出来なかった不義理をお許し下さい。

実は日記アップ後、身辺に予想だにしない出来事がありましたので
活動停止の舌の根も乾かぬ内ですが
前述の事情を、近況と合わせ報告致します。

あまりに偶然の出来事ですが
日記作成翌日の9月20日、早朝から急激な胸の痛みに襲われました。
当日は重要なロケがあったので、まずは仕事の連絡が先決と
何とかスタッフに参加不可の連絡をしましたが、胸痛と意識混濁は続き
仲間が手配してくれた救急車により、近所の病院に救急搬送されました。

動脈硬化が引き金となった、急性心筋梗塞でした。

ただちにICUに運ばれたらしい私は、緊急カテーテル手術にて
心臓の動脈に金属パーツ”薬剤溶出ステント”を埋め込む処置を受けました。
不幸中の幸いか、患部はそれほど大きな部位ではありませんでしたが
心臓の血管が詰まるという意味で、対策が遅れれば生命に関わる事態でした。

正直、当日は早朝から胸の激痛により意識も朦朧、強烈な吐き気も相まって
仲間に電話を入れた事実さえ覚えていません。
自室がマンションの高層階の為、救急隊員の方が隣室からベランダ伝いに窓辺へ到達
サッシをドンドン叩く音に、意識が戻った状態でした。
マンション管理会社が部屋のスペアキーを持っていなかった為
玄関からの緊急突入が出来なかった為です。
後に見舞いに来てくれた、命の恩人の仲間は同業人なので
「あの緊迫感は、ドラマが一本出来そうだった」なんて笑わせてくれましたが。
周りの方々や仕事仲間には非常に迷惑をおかけしたと、今も反省しています。

手術により結局、入院は9月20日から10月2日までの13日間。
術後の経過はおおむね順調でしたが
手術による傷の治癒まで就寝時の体勢が変えられなかった為
右足の太もも内側に血栓ができ、右足全体が大きく腫れ上がるという
俗にいう”エコノミークラス症候群”という余禄が付きました。

今回ばかりはたぶん『生死を彷徨う』という言葉がふさわしいと思います。
ICU退出後に入った大部屋に居合わせた、循環器疾患の患者さんたちも
ほぼ同世代ばかりで
この年代になると、心臓が危機に見舞われる局面も
決してレアケースではない事が分かりました。
思えば先月26日に急逝した元ダイエー・香川伸行さんの死因も心筋梗塞。
病院でその訃報を知った時は、同年輩だけにかなりのショックでした。

そんなこんなで、カテーテルや点滴が外された入院期間後半は
投薬や検査、日常生活に戻るためのリハビリに追われ
なんとか主治医の許可を得ての退院以来、はや数日。
とはいえ、完全看護の病室と全てを自分でこなす自宅療養では
同じ事を行うにも、体力の消耗度にはかなりの差が出ます。
普段なら難なくこなせる日常作業も
今は少し動くだけで、すぐ息が上がる始末。
血管治療とはいえ、心臓疾患というものが大病であった事を
身をもって感じた次第です。
二週間もの入院による筋力の衰えも、大いに関係しているでしょう。
体中に生々しく残る点滴注射の鬱血跡や、心電図の電極跡を目にする度
心臓病の恐ろしさを感じずにはいられません。

医師によれば
「患部が心臓という事を鑑み
退院後は急な用事がない限り、基本的には自宅で安静。
少なくとも一週間は車輛運転禁止。二週間は激しい運動禁止。
二週間後に外来にて経過検査後、職場復帰の有無を判断。」
という事で、自宅に居ながらも外出不可、ほぼ布団の上で安静状態です。

簡単ですが、事の概略がお分かり頂けたでしょうか。
19日に閉鎖日記、20日に緊急入院なんて、都合が良すぎる上
ネットでは具体的な物証など何も提示できませんから
受け手の皆さんにすれば信じがたい展開、言い訳と取られても仕方がありませんが
ここは旧来の拙日記から、嘘がつけない私の性格を信じて頂く以外
弁明のしようがありません。

そんなわけで、拙日記に皆さんから頂いたコメント、メッセージ、メールも
確認できたのは退院日、10/2の午後でした。
その後も不調が続いた為、個別にお返事も差し上げられず
こうして、現状報告にてお許し願えればという手段を採った次第です。
はなはだ身勝手な上、不義理をさせて頂きますが
こうした事情ですので、どうぞお許し下さい。

写真は退院間近のある夕暮れ、病棟窓から望む西陽絡みのマンション群。
入院中は他にも何枚か撮りましたが、許諾問題や個人情報の関係で
アップできるのはこの一枚のみです。

この写真通り今の私も、心身ともに日没気味。
病み上がりの身体に引きずられ、心にも西陽が差しています。
人生も折り返し点を過ぎると
生きた時間より、生きられる時間を数える事が多くなりますね。

Photo

2014年9月19日 (金)

キーボードとデジカメの憂鬱

『恋するネヴュラ』をごらん頂いているみなさま。
過去から今まで、コメント等でおつき合い頂いたみなさま。
大変ありがとうございました。

誠に勝手ながら、思う所ありまして
当ブログは、本日をもって終了させて頂きます。
特に何かがあったわけではありません。
ただ、これから新展開を考えているわけでもないですし
ここ数か月、そろそろ潮時かなと感じていたのは事実です。

ほんの気まぐれで、2006年5月19日より始めたブログですが
これまで多くの方々と交流でき
楽しい毎日を過ごす事ができました。
今は星になった歴代妹分のハムスター連中も、本当に可愛がって頂き
年代や趣味嗜好の違いにより、一つの事柄にも実に多様な考え方がある事も
肌で感じることができました。
下らない独り言ばかりながら、『ネヴュラ』を始めていなければ
ここまで充実した日々を送る事は出来なかっただろうと
ヘタレな足跡を紐解きながらしみじみ感じます。
夏休みの日記を読み返す時の楽しさとほろ苦い寂しさも、少しはあるような気もします。

あまり昔語りばかりでも退屈でしょうから
もしご興味がおありであれば、過去記事などご覧頂ければ幸いです。
わがおバカ人生の1ページとして、終了後もブログそのものは残しておく所存ですので
折に触れお越し頂き、こんなヤツも居たなあと笑って下されば本望です。


秋の深まりと共に、急な気温変化で体調など崩されませんよう
皆さまご自愛頂き、健やかな日々をお過ごし下さい。
重ね重ね、ご購読ご交流に心から感謝致します。
ありがとうございました。


悔いの無い8年4か月でした。

MIYUKI

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2014年8月31日 (日)

ルパン原案ボツの思い出

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昨日8/30の実写版『ルパン三世』公開を記念して
わが家でも5月に新品購入したパンプレスト・ルパン三世フィギュア&バイク二種を
ついに開封、めでたくお披露目となりました。
ルパンファン諸氏なら、本編にこんなシーンが無い事はご存知と思いますが。

皆さんご承知の通り、この夏はお天気が非常に不安定だったので
今日もわずかなチャンスを狙い森へダッシュ、奇跡の晴れ間ショットですcamera

夕陽バックのエンディングが有名な不二子×バイクに比べ
ルパンは、ベンツSSKかフィアット500かと言うほど
車を乗り回している印象が強いので、私がルパン×バイクで記憶に残るのは
第一シリーズ第一話『ルパンは燃えているか・・・?!』Aパートラスト
スコーピオンとの対決にホテル・ミラクルへ乗り込むカットくらいでしょうか。

私好きなんですよ。あのカットでルパンが見せる”悪人顔”が。
普段のひょうきん顔とあの顔のコントラストが、ルパン三世というキャラクターの
多面性を、非常に表している気がします。
無邪気な笑顔に秘められた狡猾さ。第一話にしてああいう描写が続出する所に
演出・大隅正秋氏のただならぬ気概を感じますね。
写真のルパンフィギュアも、もちろん緑ジャケットの第一シリーズ仕様ですから
その特徴的な口角などに、旧ルパン特有の悪徳性が強調されていて
まさに”殺し屋ルパン”らしい表情です。
そうそうルパンはこうでなくちゃ。美女に鼻の下を伸ばすのはあくまで仮の姿。
果てしなく白骨が転がる荒野のような胸の内は誰にも見せない
刹那的なクール&ハードさが無くちゃhappy02

ですからルパンのモノマネで定番とされる「フジコちゃ~んheart04」のセリフは
私にはどうしてもしっくり来ません。
「ブローニングは、背中に感じやすいんだ」レベルのハードボイルドなセリフこそ
ルパンにふさわしいと感じる、筋金入りの旧ルパン派です。
第一シリーズ第四話『脱獄のチャンスは一度』をベスト・オブ・ルパンに挙げる
私にとっては、名作の誉れ高い「カリオストロの城」さえ別物なのです。


思い返せば、ルパン第二シーズンも中盤の’79年頃
番組視聴者に広く、ルパンオリジナル原案を募集する企画がありました。
バリバリの第一シリーズ派・とりわけ大隅ルパン命だった私は
あの雰囲気を今一度と、思いきりクール&ハードにこだわり
さらに数々の新機軸を盛り込んだ原案を応募しましたが
今考えればあまりにも低レベルな思いつきだったゆえ、あえなく落選coldsweats01
ルパン世界の奥深さ、ストーリー作りの難しさを思い知ったものです。
すでに国民的アニメと言われるほど、万人に愛されている作品の上
シリーズによって作風もまちまちですから
どのルパンが好きかで、新作の評価も変わりますし
ゴジラと同じで、万人を満足させ得るルパン三世なんてものは
おそらく今後も、作られる事は無いだろうと思いますね。

今回の実写版も、邦画界の第一線で活躍されているキャスト・スタッフを総動員し
いにしえの『念力珍作戦』とは段違いの予算、制作体制で作られていますから
少なくとも一定レベル以上のクオリティには、仕上がっていると思います。
そういう意味では、素直に期待したいと思いますね。
逆に、まだ見てもいないのに監督がキャストがとあれこれ言う人々は
力足らずゆえボツったとはいえ、ルパン作劇の辛苦を味わった私には
「会議で代案が無いのに、他人の企画にばかりケチをつける嫌われ者」
と映ってしまう。
私が会議の参加者なら、そんな横やりには一切耳を貸さないでしょう。

そういう方は文句ばかり言ってないで
ご自分でプロデュースからキャスティング、脚本から演出まで
理想のルパン作品を、脳内シュミレーションされてみてはいかがですか?
そのご自分の「脳内ルパン」と新作の「北村ルパン」のどちらが上回っているか。
作品はそういう風に見ないと、公平なジャッジが下せない気がします。

とはいえどんな作品も、形として世に存在する分
実力の点で、制作者が勝っている事は間違いありません。
「文句があるなら、これ以上のものを作ってみろ」と言われても
仕方がないという事ですね。
批判覚悟で今作に挑んだ北村監督はじめ、小栗旬さん以下キャスト陣には
改めて敬意を表します。

傑作とは玉石混淆、おびただしい乱造から生まれてくるものである事は
歴史が証明しています。
キャストやクリエイターの個性を受け入れられる成熟度も
観客には求められるのでしょう。

偏狭な考えを捨て、映画を原作とは別作品として割り切り楽しむ土壌は
アメリカの方が、日本より一歩も二歩も先を行っているのかもしれませんね。
そうでなければ、ルパンと同じコミック原作の『バットマン』が
キャスト・スタッフを変えあそこまで多作されても、一定以上の人気を博す筈がない。
歴代のブルース・ウェイン役が、小栗ルパン以上に批判された話は聞かないし
『ダークナイト』があれほど高クオリティに仕上がった理由の一端も
ノーラン監督作ならと期待する、受け手の度量があったからこそですから。

2014年7月30日 (水)

仮面ライダーブッチー

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今日も夏らしい明け方に、調子に乗って出かけた朝6時。
先日入手のバンプレストWCF・旧1号ライダーとSIC匠魂・サイクロンで
いつもの森の早朝ツーリングですdash

意外に似合うこの取り合わせ。デフォルメの感じが合ってるんですねhappy01
とはいえ二つとも、造形のツボはしっかり押さえているので
並べても子供だましにならない説得力
wink

今日も運良く、住民のブッチーcatが寝ていたので
ちょっとファン役をお願いして、パトロールを終え一休みのライダーを
出待ちしてもらいました。

両者の距離はわずか50センチ。
ここまで近づいても逃げないブッチーの度胸の良さhappy02

「キャー本郷さ~んカッコイ~lovely
「ウチのマタタビも守って~heart04


世界平和もマタタビも守らなきゃならないとは、ヒーローも大変ですね。
おまけにカシャカシャやっていたら、早朝ウォーキングのお母さんに
「ネコちゃん偉いねーカメラ目線で」なんて褒められちゃって
すっかり得意顔のブッチー先生でしたhappy01

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2014年7月24日 (木)

ゴジラ対名古屋美女

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今朝6時10分。ローカルニュースで知った情報に
慌てて向かった名古屋駅で。
明日公開の新作海外版ゴジラに合わせ、わが名古屋のビッグアイドルナナちゃんも
浜美枝さんよろしく捕まっちゃいましたかhappy02

アゴが外れるわ怪獣には捕まるわ、最近のナナちゃんは活躍もケタ外れで
地元の人々を楽しませてくれますねhappy01


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壁を破って突き出した腕も実にリアル。
壁のかけらまで、ちゃん造形されているこだわりようです。
ナナちゃんのサイズが確か6mですから、今回のゴジラは50m以上だなコリャ。
この名古屋駅は、’84年のゴジラ公開の時も
例のサイボットゴジラが来襲、ナナちゃんとデートしたという
由緒正しいゴジラスポットだそうですから
今回の舶来ゴジラにも、彼女はそれほど驚かなかったでしょうけど
つくづくナナちゃん好きなんですねゴジラって。
かの大先輩キングコングしかり、英雄色を好むってところでしょうかheart04


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彼女の足元、明日公開のゴジラ看板。
いよいよ盛り上がってきましたねーゴジライヤー。
ゴジラにかこつけて、開店60周年もしっかりアピールする名鉄の抜け目なさ。
そーかーもう還暦なんですねー。幼少から親しんだ名古屋の繁華街も。
そりゃ私も歳をとるわけだなとwink

早朝の曇り空&照明が点く前だったので、眠気爆発の写真で失礼しましたcoldsweats01
噂の海外ゴジラ、機会あれば鑑賞したいですが
たとえ予想は裏切っても、期待は裏切らないでもらいたいものですhappy01

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2014年6月 8日 (日)

生モスラ対ゴジラ

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今日の名古屋は梅雨の中休みで、抜けるような青空sun
いつもの池の水際では、麗しのビキニギャルが波と戯れていました。
「フフン。気ままな花びらと呼んでheart04
う~んセクシーlovelyこういうのを
小悪魔agehaって言うんですね。
ネタ的にはかなり古いですがcoldsweats01


それにしても暑いわーsweat01
最高気温も29.9度、嫌がらせみたいな猛暑日スレスレsad
湿度の低いところが唯一の救いsweat02

「お嬢さん、アゲハ柄がエレガントなビキニですねshine
おっと見え見えの口説き文句を口に、フレームインする色男はっhappy02


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昨日から始まった初代ゴジラ・リマスター版公開を記念して
池へ連れ出したバンプレスト・酒井ゆうじ氏原型のソフビゴジラさん。
ずいぶん前に入手したんですが、意外にも外歩きは今日が始めて。
真夏を思わせる陽光に浮かびあがるリアルなコントラストが
造型のクォリティを際立たせますねlovely


さすが百戦錬磨の小悪魔、なかなか度胸が据わっていて
ゴジラをここまで近づけても、微動だにしない大物ぶり。
まー昭和ゴジラには連戦連勝、負け知らずのモスラさんですから
初代とはいえ恐るるに足らず、余裕の構えです。

おかげでめったに見られない、怪獣王との競演が実現しましたcamera

申し分無いお天気をバックに、東宝人気メンバーの揃い踏みですから
池から大映代表ガメヲでも現れようものなら、さらに盛り上がったんですが
今日ものん気にプカプカ泳ぎながら、沖合いで遠巻きに眺めているだけ。
別会社の壁はなかなか大きいようです
happy01

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2014年6月 1日 (日)

アツい6月入り

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朝7時50分。
すっかりおなじみ森の大怪獣ガメヲ。最近はよくここで寝てますsleepy


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ま、朝だからね。ゆっくり寝てていいよ日曜日だしhappy01
この時刻はまだ涼しかったから良かったですが・・・

非情にもこの直後から陽射しギラギラsun
名古屋なんか最高気温が34.6度まで上がっちゃって
早くも夏真っ盛りでしたsad


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午後5時半でまだこの気温!
6月に入ったばっかりでここまで暑いと
7月は40度超えるなコリャ。
なんて事ない平凡な休日でしたが、皆さまもご自愛くださいませhappy01
 

2014年5月30日 (金)

黄昏ラヴァーズ

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午後5時15分。
夕日のカクテルを楽しみながら、愛を語り合う池のカップルたちheart04


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ちぇ~っ ひとり身はつらいニャsad

がんばれニャーちゃん!私も応援しているぞrock

2014年5月28日 (水)

夕映えブッチー

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夕方5時20分のウォーキング二回戦run
そろそろ翳りがちな太陽を背に、いつもの駐車場で昼寝中の影が。


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やっぱりおなじみ、森の住民ブッチーちゃんcat
車一台停まってない貸切状態、さながら主のごとく安眠状態sleepy
今日は暑かったからねー。 コンクリの床は冷たくて気持ち良いでしょ。
と思って触ってみたら、意外に熱がこもっていて温かい。
まーコレはコレで適度な暖房、天然のホットカーペットってわけねhappy01


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どんな夢を見ているのか、腕を投げ出し寝返りポーズcoldsweats01
最高気温も29.8度、初夏の陽気に開放感いっぱいで
子どもの夏休みの昼寝みたいな、良いご身分のブッチー先生でしたsmile

能天気コンビ

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朝7時12分。いつもの池の波打ち際。通称”田舎のコートダジュール”。
こんな2ショットが当たり前のところがなんとものどかcoldsweats01
今日も名古屋の気温はうなぎのぼり。早くも真夏の到来です
sun

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