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2013年5月の記事

2013年5月24日 (金)

シルクハアム

Photo_6

夕食後にハアムと遊んでいたら、身体から妙にいい香りがするので
首をヒネっていましたが。

その香りの元は、どうやら私の手でした。
最近替えたボディソープの香りが、手に残っていたんですね。

コレがそのボディソープ。トップバリュのフレッシュフローラル。
初夏の暑さに加え、ウォーキングでとてつもなく汗をかくので
毎日二回はシャワーを浴びる私には、ボディソープも安さと量が大事。
そこへ行くとコレは320mlで98円と、イオンでもっともリーズナブルな逸品です。
以前使っていたのは三倍以上の価格でしたが
こんなのを見ちゃったらもう、手を出さないわけにはいかない。
ご他聞にもれず皆さんも同じ発想なのか、いつも売り場では品薄なので
見つけた時に大量購入、ボトルにつめかえて使っています。


シャンプーと同じく、ボディソープは身体に香りが残る事情から
試してみて香りが好みに合うと、ついリピーターになりますね。
私は季節を問わず、シトラスやフレッシュ系の爽やかな香りが好きなので
まさにコレは願ったり叶ったり。加えてここまで安ければ文句なし。

封を開けたばかりながら、早くもヘビーユーザー確定ですhappy01

ハアムのボディにもこの香りを分けてあげようと、いつも以上に手をスリスリ。
迷惑そうに身体をくねらせ小松菜をほおばる、わが妹分でしたsmile

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新緑ハーフトラック

Photo

今日のウォーキングに持ち出したのは、久々登場のブリキ製ハーフトラック。
約二年前のブログデビュー以来、森バックの写真は秋冬ばかりだったので
初夏の陽射しの下で撮影をと試してみれば、ご覧の通りのカッコ良さhappy02
独特の無骨なフォルム、ボディのボリュームや重厚感が強調され
これ一枚で充分な説得力があるので、四面図的なカット割りはあえて避けました。
このアイテム、高射砲やタイヤの本数違いで様々なバリエーションがあるようですが
いつか全バリエーションを揃えて、ハーフトラック軍団を結成したいものですpunch


Photo_2

’60年代風ボディの迫力に押されたのか
カモちゃんカメちゃんが優雅に泳ぐいつもの池も
ご覧の通り、水を打ったような静けさ。池なんだから当たり前ですがcoldsweats01
絶好の陽気なのに誰も居なくて、ちょっと寂しかったですねdespair


Photo_4

なんかやってるにゃあと見送ってくれたのは、木陰で出会ったトラちゃんcat
予報では雨らしい来週を前に、陽光と草いきれを楽しんでいるようでしたsun

2013年5月17日 (金)

ガメヲ対カメーバ

Photo

さて今日のウォーキングのお供は、南海の悪魔ことカメーバちゃん。
南太平洋セルジオ島風の浜辺が似合う、大迫力のこのポーズhappy02
27.5度を記録した今日の陽光も南海っぽくて、ライティング効果は抜群sun


Photo_2

偶然ながら昨日の日記で、池の住民・大怪獣ガメヲの上陸カットが撮れたので
今日はもっと狙って、水辺近くにカメ怪獣を置いてみました。
わが日記初の超科学実験、カメはソフビを仲間とカン違いして寄ってくるか?
ガメラという選択肢もあったんですが、よりリアルな四つ足はカメーバしか居なくてcoldsweats01

実験開始から1分もしないうちに、早くも池から顔を出すガメヲ先生。
カメーバをじっと見つめ偵察タイム、ついでに私とも目が合っちゃいましたeye


Photo_3

人間には慣れているわりに、コワモテのカメーバには警戒したのか
かなり遠くに上陸、ひたすら様子見のガメヲさん。
この後にらみ合うこと数十秒、チャポンと飛び込み池に消えちゃいましたsweat01


というわけで、本物のカメとカメ怪獣ソフビ・夢の2ショットは残念ながら企画倒れ。
うーむやっぱり動物が相手では、なかなか思い通りにいきませんね。
両者の間合いは5m程度。辛抱強く続ければやがて慣れるかな。
カメーバもウチのハアムとは仲が良いのに。
ハアムのガードがユルすぎるのかもしれませんがcoldsweats01

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2013年5月16日 (木)

ユルい入江

Photo

爽やかな初夏の風が、25度という気温を感じさせなかった今日の名古屋。
緑溢れる午後の公園へ、ユルユル半魚人といっしょに出かけてみましたが・・・


Photo_2

いつもの入江でぼんやりしていた所へ、池からのっそりと上陸してきたのは
なぜかこの頃よく会うカメちゃん。

こんな決定的瞬間がモノにできるなんて、思ってもいませんでしたcamera
どうやら砂浜の波打ち際に餌を埋めてあるみたいで
ちょうど、彼の昼食タイムに出くわしちゃった様子restaurant


Photo_3

おおー掘り返す姿も食べる姿も豪快そのものhappy02
見れば甲羅も手足も筋骨隆々で、ナイスファイトが期待できそうpunch
わかるよー暑い季節は体力勝負だもんねえ。
正面から見るとまるっきり怪獣だなあ。今度はウチのゴヂラとお手合わせしてよ。

そんな私のオファーもむなしく、やがて彼は池へと姿を消しました。
リアルガメラ対怪獣王の対戦は、夢のまた夢のようです
coldsweats01

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2013年5月15日 (水)

食パン城壁

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愛用のヨーグルトが切れちゃったので、昨夜あわてて覗いたSEIYUで。
コレも愛用の6枚切り食パンが、驚異の夕方値引きeye

定価75円→見切り品で55円→隣にはさらに半額シールが。

いかに見切りパンとはいえ、そこまで引く事はありえないでしょ
う。
半額表記は定価に対してかと思い、確認もかねてレジに並べば。

やっぱり見切り価格55円の半額で、一斤27円の驚愕安値eye

いつも食パンは6枚切りを愛用。
毎食二枚ペースなので、一斤を三回で食べきっています。
という事は今回一斤27円だから、パンだけなら一食あたりの費用は9円?
コリャいったいどーいう安値?
いくら貧乏でも、ここまでの節約は必要ないだろうと思っても
すでに手は言う事を聞かず、カゴに放り込みました13斤bread
合計価格わずか351円で、13斤×三食=39食分が確保できちゃいましたgood
こんな暴挙は生まれて初めて、しばらくは耐えるがごとくの食パンマラソンcoldsweats01


そんなこんなで今、わが家の台所には食パンの城壁がbreadbreadbread
なにしろパンですから、これからの梅雨でカビなど発生しそうですが
パンの長期保存は昨年経験済み。
密封しておけば意外に持ちが良い事がわかったので
その点だけは気をつけて、この好機を有効利用できればと。

うーむ極限の極貧生活weep
でも浮いた食費でおもちゃばっかり買ってますから、ほとんど意味が無いですが。
栄養、出費ジャンル共に極端に偏ってるので、よい子はマネしないでねhappy01

2013年5月14日 (火)

円谷アングルに挑戦

Photo

最高気温31.5度、今年初の真夏日を記録した灼熱の名古屋に
昭和の大怪獣・ひな型ゴヂラあらわる!

てなわけで今日は、細々と集めた下町家屋をいつもの森で適当に並べ
陽光バックの円谷特撮風、怪獣登場カットに挑戦してみましたhappy01
モデルは1998年発売のエクスプラス製、頭デッカチの初代ゴヂラひな型ソフビ。
個性あふれるフォルムが魅力の怪獣おもちゃです。好きなんですよこのアタマlovely
たしか10年以上前、ショップの投売りで安く手に入れた記憶が・・・

有名な美女手持ちカットのモデル化なので、一応美女込みの写真も撮ったのですが
件の美女、ゴヂラとの比率からすると10m近くの大スケールなので
町並みミニチュアとの世界観の違いに、今回は泣く泣くボツにしましたcoldsweats01

本格スタジオでも天井照明の見切れが心配される、こういうアオリカットですから
一般家庭での一発撮り、しかも太陽光に近い光源の確保はなおさら大変で
えーい外で撮っちゃえという思い切りの方が、意外に出来が良かったりします。
事実私も撮影後、自宅の46インチテレビでこのカットをプレビューしてみて
なーんでもっと早く試さなかったんだろうと、わが無知ぶりに呆れはてましたcoldsweats01

天候や陽射しの向きいかんで、安定したクォリティが保証されないとはいえ
今日のように条件が揃えば、それなりに魅力的に撮れるんですから
まー良かった良かったhappy01
リアルな情景とは違う「特撮映像ならではの箱庭的世界」が再現できるところが
個人的には気に入っています。
フレーム四隅への照明に特にこだわる「円谷ライティング効果」が
初夏の外光によって、期せずして生まれたという事でしょうか。
撮影の腕だけは、有川カメラマンに遠く及びませんがweep

円谷アングルの成功で調子に乗って
ウォーキングの帰りに偶然に撮れたのが・・・


Photo_2

小津安二郎風人物配置happy01

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2013年5月13日 (月)

三時のあいさつ

Photo_9

今朝の日記に続いて、ウォーキング第二回戦に出かけた午後三時。
いつもの池もこの通り、カモも四羽一列のきれいなフォーメーション。
森でシンクロのコンテストでもあるんでしょうかhappy01


Photo_10

岸辺に上がり、日なたぼっこのカモちゃんカップル。
その前をスイスイと行くのは、砂浜近くの登場は珍しいカメちゃん。
やっぱり真夏日に迫る、この気温の高さゆえでしょうか。


Photo_11

あーあ上がってきちゃったsweat01
おっさんみたいな物腰が、なんとものどかで良いですねsmile
これからコウラ干しですか?熱中症には注意してね
happy01

化石怪獣対連結戦車(ごっこ)

Photo

今朝7時。朝早くから神社に参拝する人が神々しい
平和そのもののいつもの森に!


Photo_2

宇宙の悪魔・ゴリ博士がさしむけたゼンマイ歩行の化石大怪獣
ガレロンあらわる!
きのうの日記繋がりの、ピープロキャラクターです。
「ネヴュラ」には再三登場のガレロンですが、いずれも撮影は秋冬ばかりだったので
初夏の強い陽光下でのおひろめは、今回が初めてsun

あらゆる所がとがっていて、触るといたたたたなそのボディ!
口からは水銀球を吐き出すという、身体に悪そうなその設定!
『宇宙猿人ゴリ』本編には登場しなかったとはいえ
なんとも’70年代初頭の空気爆発、公害怪獣の決定版ですhappy01


Photo_4

平和な森を、水銀漬けにされてなるものか!
森の住民が発するSOSを、いち早くキャッチしたこのアンテナは・・・


Photo_5

そうです我らが誇るネヴュラ防衛軍・今井自衛隊のエース
電動走行・連結戦車クローラー!
’60年代今井科学の粋をこらして建造された、屈折自在の特殊な車体構造と
強烈な登坂能力で、こんな切り立ったガケもなんのその!
当時のいたいけな子どもたちを熱狂のズンドコに陥れた、驚異のプラモ!

ああいつ見てもカッコイイlovely
ガレロン同様、秋冬登場の多いクローラーも
ついに初夏の公園に出撃です!


Photo_8

恐怖の化石怪獣を前にその勇姿を現す、今井自衛隊の超兵器!
強力な破壊力を備えたスプリング発射式対空ミサイルが、ガレロンの姿を捉えた!

「’68式対空砲弾、装填完了!」
「目標、敵水銀球発射咥内!」
「仰角45度!照準よし!即的よし!」
「てーーーーッ!」

なーんて。ウォーキングがてら今朝の公園で
めいっぱい楽しんできましたrun
もちろん後の展開は、なーんにも考えてませんsmile

お天気が良いとどーも、森を舞台にこんな遊びをしたくなっちゃう。
時間帯で影の位置が極端に変わる屋外撮影ゆえ
昼間は撮りたくても撮れず、朝一でこそ実現したアングルばかりですcamera

いずれは脅威の新兵器・MS-33ミサイルタンクの登場だなコリャ。
あのビッグサイズに見合う役者怪獣を、どっかでスカウトしてこなきゃhappy01

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2013年5月12日 (日)

週末作ろやめた

Photo_4

ハアムちゃん、それは言わない約束でしょcoldsweats01

毎度ビンボーなわが家はお財布がカラッカラ、おもちゃを買える予算も無いので
今夜も手持ちのプラモを棚からとっかえひっかえ
ハアムといっしょに「作ろ、やめた音頭」を踊っていますcoldsweats01

今ちょっと惹かれてるのが
侵略者”サバーン”から地球を守る、正義の精鋭メカニック部隊
「アタック7」No.5、空中指令ジェット『ジェッター号』!

二つあるから、一個くらいは作ってもバチは当たらないでしょうsmile

良いおともだちだけが閲覧を許された「極秘・特殊アタックセブン手帳」によれば
マッハ10のスピードで空を飛び、サバーンの攻撃を偵察
機首のスパーク砲と機体後部から、それぞれミサイル5発を発射する

すばらしい性能を秘めた秘密兵器だそうで。

ああカッコイイわあlovely
このボン・・・じゃなかったジェッター号と
こないだ配備が完了した、ネヴュラ防衛軍の新兵器
ミサイルタンクMS-33がタッグを組めば、空と陸の守りは完璧だッrock
ミサイルがまちがえてジェッター号を撃ち落とさなきゃの話だけどっrockrock


Photo_5

どーもわが家はおもちゃもB級ラインが多く
今ひとつパッとしませんねえsad
メーサーや轟天なんか、まるで似合わないもんなあ。
第一、指揮官からしてハムスターだしsmile

もーちょっとメジャー級をあしらって、皆さんに胸を張れるよう
もうひと踊りして、兵器選びを考えてみますhappy01
貧乏な週末は、お金のかからないこんな妄想遊びも楽しいものですがcoldsweats01

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ヨガブッチー

Photo

今朝の日の出は5時28分sun
雨に祟られた昨日から一転、洗いざらしの空にかかった初夏の薄雲が
母の日の幕開けを告げています。

すでに両親とも見送った私には、ちょっと寂しく映りますが。


Photo_2

6時25分。向かったいつもの森では
身体をほぐす近所の方々に交じって、住民のブッチーがあくび交じりのヨガポーズ。

このニャーちゃん、見かけるといつもこの格好なので
よっぽどヨガ好きなのか、ただの痒がりなのかわかりません。
日なたでスヤスヤ寝ている時もあるし、なんとものん気な一匹ですhappy01


Photo_3

8時。ウォーキングから戻って覗いたケージでは。
ブッチー以上にのん気なわが家のハアム。うーむハムハムは朝が弱い
coldsweats01
キミねー。もーちょっとヤル気を出さないとダメだよ。
おねえちゃんだって朝から歩いてるんだからrun
でも許してあげよーか。真夜中はうるさいくらい大暴れだもんね。
夜に強いその習性ってなんか、芸能界に向いてると思うけどcoldsweats01

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2013年5月10日 (金)

逆光の季節

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先日入手のマスダヤ製・ミサイルタンクMS-33を逆光で撮って以来
ボディの間からチラリと陽光を覗かせ、フォルムやディテールを浮き上がらせる
逆光撮影にハマっていましてcamera

とはいえ、撮影現場では悲しい事に
画角を確認するモニター画面まで陽光が反射しちゃって
光の漏れ具合が完全には分からないので、目測で膨大な枚数を撮った後
自宅の46インチモニターで一枚ずつ確認
うまい具合に漏れているのが一枚でもあればまあ成功みたいな
バクチ撮影というアリサマcoldsweats01

でもこんなスゴイ写真は、室内では絶対に撮れませんし
陽光の強さをはじめ、雲や周りの木々まで実に良い芝居をしてくれる
初夏から夏の終わりごろまでが、撮影時期としては最高sun
偶然撮れた奇跡の一枚を見つけては、うひょーと喜んでおりますhappy02


Photo_2

全長わずか10cm程度のプライズザボーガーも
陽光の位置関係次第ではこの通り。
おもちゃの魅力を倍増させてくれるわけですね。

貧乏ゆえ、手持ちも少なければレアモノも無く
写真の加工も得意ではない私には
自然を味方につけたこんな遊び方が、性に合っているようです。

やっぱりおもちゃは外で遊んでナンボ。
外に連れ出すと、表情まで違って見えるから不思議です。
森で挨拶を交わすウォーキングの常連さんたちも
最近は私のことを「おもちゃ写真の人」と呼んでくれるんですよhappy01

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2013年5月 9日 (木)

封印マンション

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自宅マンションの壁塗装も、ついに私の階まで順番が回ってきたようで。
部屋の扉からインターホン、廊下の床など、塗料が乗っちゃいけない場所は
こんな風にビニールでマスキングされちゃいました。
プラモデルと同じですね。モノの大小に関わらず塗装の養生はhappy01


Photo_2

しばらくは自宅の出入りに気をつけなきゃと思いながら
お気に入りのロボット親子といっしょに、夏日の公園へ出かけると・・・


Photo_3

近所の幼稚園の子どもたちが、先生と一緒になわ跳びのようす。
元気な笑い声が、森にこだましていました。


今日は「アイスクリームの日」だそうで。
私もウォーキング後、あまりの暑さに一個食べたかったのですが
買い置きがなくてガッカリsad
仕方なく一昨日買った新作ファンタ「うめ味」をガフ飲みして、お腹がタプタプですcoldsweats01

こんなのん気な毎日も、嵐の前の静けさ。
来週あたりからは怒涛のお仕事が始まりますから、体力増強に励みますpunch

2013年5月 7日 (火)

ユルユルめざまし

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リラックマ・だらだらツインベルクロック。未開封新品。
例によって懲りもせず、昨日覗いた買●王国で。

人気キャラクターの目覚まし時計が、わずか280円というビックリ安値と
耳が目覚ましベルになっているデザインに惹かれ、手を出しちゃいました。
でもリラックマなんて、時刻を見るのにもっとも信用できないキャラクターですから
最初から秒単位の正確さは求めていませんがcoldsweats01


Photo_2

取り出してみればこの通り。形も色もリラックマそのもの。
あーユルいわーコレ。布団から出たくなくなるよこれじゃ。
起き抜けはシャキっとしなきゃならないのに、眺めても気合の入らないあたりが
この時計の弱点ですねcoldsweats01
新品なのでちゃんと動くんですが、昔からベルやアラーム無しでも起きられるし
部屋にも時計はたくさんあるから、別に要らなかったかなコリャsweat01
まーいーやかわいいし。
わが家のユルユルコーナーに、インテリアとして置いておきましょう。

できれば今度は、少年ジェット置き時計が欲しいな。
隣にはマルサンの怪獣ソフビや、ブリキのロボットなんかも並べて。

どーもわが家は、昭和で時が止まっているようですcoldsweats01

2013年5月 6日 (月)

ファイト!ハアムが轟いて

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今朝はザボーガー入手記念という事で、ハアムの朝食も豪華にバナナbanana
でもたまのゼイタクなので、お皿に置いた瞬間にかぶりついちゃって
シャッターチャンスなんて待ってくれないファイターぶりrock
デジカメを構えても時すでに遅し。哀れバナナはほお袋の中coldsweats01
せっかくの朝食風景も、この早食いで台なしです。
百戦錬磨の大門刑事も、このラフファイトには驚いた様子coldsweats02

でもまーいーか。カメラ目線がかわいいしlovely
生き物が相手ですから、演出通りに行かない時もありますよ。
お天気も良いし許してあげよう。
いちおう食べた証拠に、ふくらんだほっぺはちゃんと見せてねhappy01

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2013年5月 5日 (日)

大門兄弟森へ

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元気に空を泳ぐこいのぼりに合わせて晴れ上がった、こどもの日の公園。
このご近所の平和を守る為、わざわざ地中海はコルタ島から
無敵の兄弟が単身赴任しました!


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われらが菊池俊輔大先生作曲の軽快な主題歌に乗って
颯爽と現れたのは、秘密刑事・大門豊とその弟分、電人ザボーガー!

もちろん昨日届いたプライズアイテム、堂々のお披露目ですhappy01


Photo_5

五月晴れの森をバックに、雄々しく佇むその勇姿happy02
大門氏はいにしえのユージンSRシリーズ程度のサイズなのに
無理なくザボーガーに跨れる両手足関節可動、首まで回る芸の細かさ。
ザボーガーも実にリアルなプロポーションで、思わず見惚れてしまいますlovely


Photo_7

ミュージックファイルのジャケット写真や雑誌『冒険王』のグラビアでおなじみの
正面写真ポーズもこのリアルさ。

「顔の付いたオートバイ」という、ザボーガーにしかない個性を
強烈にアピールする、名アングルですねhappy01

ピープロのデザインセンスにはいつも舌を巻きますが
ヘッドライト部に顔をくっつけるという発想には驚きました。
後年、わがミニバイクにスペクトルマンDVDBOXのヘッド部をくっつけ
公園のジョギング客に呆れられたのはナイショです↓


Photo_10

そういえばいつも思うんですが、ザボーガーにはバックミラーが無いのに
大門豊はいったいどうやって、後方確認をしていたんでしよう?

金属パーツであるブーメランカッターの裏がミラーになっていて・・・なんて
大人のファンにはネタにされそうですがcoldsweats01
ミニバイクを日常の足とする私には、不思議でしょうがないんですよ。
まーここはサイクロン同様
「ヒーローバイクにはバックミラー不要の法則」を適用することにしましょうかhappy01


Photo_8

体内の電極回路から怒りの電流を放ち
飛竜三段蹴りを筆頭に超人的な格闘技を駆使する正義の秘密刑事も
こんな笑顔を見せる瞬間があるんですねーなんてhappy01

このデニムベースの戦闘服は、後の恐竜軍団シリーズで
”緑色の科特隊ユニフォーム”みたいに変わっちゃいますが
個人的にはコチラの方が、赤一色のザボーガーとの相性は良い気がします。
意外にもこのデニム、お父さんが用意した純正戦闘服だったんですね。
さすが大門博士。ザボーガーとのカラーコーディネートまで考えていたとは。

でもひょっとして。ザボーガー放送時の’74年ごろは
デニムの流行期だったのかな?
同時期の『破裏拳ポリマー』や『ジムボタン』なんかも
主人公のファッションは見事にデニムでしたから
デニムという素材は、当時の最先端ファッションだったのでしょう。
この大門初期戦闘服が今も全く色褪せない理由は
デニムという生地が、日本文化に定着したからでもあるんでしょうね。


Photo_9

顔の付いたフロントと並ぶ、ザボーガーの個性的フォルムが
サイドからリアにかけて、流れるように続くこのライン。

ライダー好きのファン諸氏が、マイバイクのボディをサイクロン風に改造する例は
いくつか知っていますが
ザボーガーにしちゃった例は、さすがに聞きませんね。
挑戦する勇者がいらっしゃったら、お友達になりたいものですhappy01

さて、今日のお披露目はOP曲で始めたので、ラストもそれに習って・・・


Photo_11

今日はこの通り、逆光カットにED曲を合わせてみました。
初夏の太陽に浮かび上がる、大門”兄弟”のシルエットが実にカッコイイlovely
怪獣横丁メンバーのピンチに駆けつけてくれる、頼もしい味方がまた増えましたhappy01

それにしても。空がこういう姿を見せるのは、やっぱりこの時期ならではですね。
以前、冬の盛りの時期にサイクロンの逆光写真を撮りましたが
やっぱり見るからに、画面から寒々しさが伝わってきましたもんね↓


Photo_12


そんなわけで、今日の最後の最後は
どうしてもやってみたかった森の警官、ウルトラベスパとの共演。


Photo_13

なんか関係ないメンバーが混ざってますが、どうぞお気になさらずsmile

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濃いのぼりな朝

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今日はこどもの日ということで、さっそくテーブルに用意しました
季節限定、こいのぼりチロル。こんなにあるとカロリー高そうですがcoldsweats01

そんなチロルの海をハム式泳法で泳ぐのは、わが家の元気なハアムちゃん。
あまりの濃さに圧倒されて、ちょっと溺れそうですけどcoldsweats01

うしろのミサイルタンクは、最近すっかりお気に入りの超兵器。
こどもの日にふさわしい、昔ながらのブリキおもちゃです。

そのあまりの大きさに、ハアムもちょっと引き気味ですがcoldsweats01
さあ朝食を済ませ、チロルを一口つまんだら
陽射しあふれる五月晴れの森へでも出かけましょうかrun

今朝のハアムは賢くて、この写真もわずか2シャッターでOKcamera
チロルはハムハムには濃すぎるから、ギャラにはゆでたまごをあげるね。
今日は全国的にお天気も良いようですから
お子さんの居るご家庭は、楽しい一日を過ごされることでしょうね。
私はハアムとのん気に過ごす、いつものおバカな日曜日ですがcoldsweats01

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2013年5月 4日 (土)

電人さんいらっしゃい

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ピープロびいきのわが家へついにやってきた
驚異の犯罪捜査ロボット、電人ザボーガー・バイク形態!

2000年リリースのバンプレストプライズ、未開封新品のベストコンディション。
コレ、一昨年の新作劇場版公開時など1,500円近くの高値を呼んでいましたが
今年あたりは人気の熱も醒めたのか、わずか620円で落札成功。
かねてから欲しかったお宝が、満を持しての登場ですhappy02

きのうお披露目した超大物、MS-33ミサイルタンクの次がコレでは
さすがに見劣りしますがcoldsweats01
落札はコチラの方が一日前、先月27日の得物。
送料200円の定形外郵便でお願いした為、連休の関係で
配送日がミサイルタンクと前後しちゃって。
でも定形外は補償がないので、無事に届いてとりあえず安心happy01
落札価格との合計額820円は高いかどうかわかりませんが
世間に出回るアイテムが少ないピープロものだけに
私にすれば嬉しさ爆発、速射破壊銃で打ち抜かれた気分ですimpact

(最近発売のエクスプラス製なんか高嶺の花すぎて、とても手が出ませんweep

Photo_3

予想通り、先輩格のウルトラベスパと並べて走れるいいサイズ。
地中海コルタ島での特殊訓練で、8mmフィルムとも会話できる能力を身につけた
正義の秘密刑事と、宇宙の警官が手を組めば
怪獣横丁の守りも完璧、頼もしい味方ですねgood

残りのゴールデンウィークに、晴天下での新緑ツーリングを目指して
目下準備中。
ザボーガーの顔ばっかりに食いつくハアムには
ピープロヒーローの志というものを、あとでジックリ教えてあげましょうsmile

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2013年5月 3日 (金)

MS-33出撃命令

Photo_2

ネヴュラのチベット、怪獣横丁の平和を守るため
緊急出動する、先日落札のお宝おもちゃ!
コールデンウィークもいよいよ後半、快調な五月晴れに恵まれた今日
ついにおひろめの機会がやってまいりましたhappy02
世界的玩具企業・増田屋齋藤貿易が誇る歴史的アイテム
電動ミサイルタンク・MS-33!
1971年発売、同年のおもちゃコンクールでダイヤモンド賞の栄冠に輝いた
超有名おもちゃでございますっlovely


Photo_19

戦車の上部に巨大なミサイルユニットを備えた
大胆にして個性的なデザインは、現在に至るも唯一無二。
当然ながら、発売当時からお子さん達の爆発的人気を呼び
マイナーチェンジを繰り返しながらリリースされ続けた
同社の大ヒットおもちゃだったようです。
その人気ゆえ現在、完全可動の当時物未使用品は4万円近くの高値を呼び
ネットオークションでも、奪い合いの様相を呈するほどのキラーアイテム。


Photo_18   

そんな高嶺の花が、万年貧乏の私のところに回ってきたのは
ひとえに「無可動ジャンク品」というふれこみゆえでした。
このMS-33、現在中古としてオークションを賑わせる出物は
ほとんどが可動未確認・6基装備のミサイルがいくつか欠品という代物。
可動未確認については、落札者にとって一種のバクチながら
動かなければディスプレイと割り切れる、心の準備ができますが
ミサイルが欠品では、この個性的なフォルムを再現できない辛さがあったのです。

ところが今回は幸運にも、ミサイルをはじめとして外観上は完璧なのに
最初から無可動のふれこみゆえ、ジャンク扱いの格安出品。
全長32.5cmを誇る半ブリキの未来戦車が、動かなくてもこの価格なら
ブリキ好きの私には願ったり叶ったり。
ロックオン後の四日間というもの、出費を0円に抑え
ひたすら軍資金を蓄えて決戦に臨んだ結果
意外にも2,300円という、驚異の安値で落札できました。


Photo_20

これが安値出品の理由、可動部分の証。
この車体後部のミッションシフト風レバー操作で、電動による6方向の走行と
砲台の昇降・ミサイル発射が可能なのですが
残念ながらこの品は、その一連の電動ギミックが死んでいるというわけ。

でも可動未確認の謳い文句で期待を持たせておきながら、いざ動かなくてガッカリよりは
最初から無可動と分かっている方が、気持ちよく入札できるというもの。
超安価出品もありがたいですし、ここは出品者さんの良心に感謝ですね。
でなければ手に入りませんよ。私みたいな極貧おバカにはcoldsweats01


Photo_7

マスダヤのマークが燦然と輝く、特徴的なリアビュー。
ベースとなる戦車部のフォルムはシンプルながら
砲台部のミサイルユニットが強烈な個性を主張していることが、よくわかります。

戦車部と砲台部の絶妙なサイズバランスは、かの東宝超兵器
メーサー殺獣光線車にも通じる雰囲気を感じさせますが
シルバー基調・曲面構成のメーサーに比べ
オリーブドラブに包まれ・直線で固められたこちらのミサイルタンクの方が
フォルムが無骨な分はるかに戦闘的、スパルタンな印象を与えてくれます。

この通常形態も、メーサーのシルエットを髣髴とさせる理由のひとつですが
メーサーで言うカマ首、ミサイルユニットが砲台展開状態となった時
この超兵器は、メーサーとはまた違う個性を見せるのです。


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仰角45度、砲台ユニットフル展開。
四基のミサイルがギロリと空を睨む、大迫力の構図です。
砲台の急角度傾斜が呼ぶ重心移動により
タンク部後方に極端な沈み込みが生じることが、お分かり頂けるでしょうか。
ボディ素材が、重量感溢れるブリキである事も関係しているのでしょうが
このタンク部の可動はホントにリアルで、試すたびにホレボレします。
静止した瞬間を切り取る事に特化したディスプレイモデルが絶対に成しえない
「自重によってグイッとボディが沈むさま」が、目で実感できるわけですから。
このあたりの感覚はもう、大人向きラジコンの世界ですね。


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うひゃーコレはカッコイイlovely
電動ギミックが生きていれば、この動きもその先のミサイル発射も
手で触れずして見られるわけですよね。
こんなすごい動きを、’71年当時のお金持ちのお子さんは
毎日楽しんでいたわけです。まさしく目の贅沢というもの。
もし当時の開発スタッフが、この一連の動きを計算していたとしたら
当時のマスダヤ恐るべしと、驚嘆するほかはありません。
おもちゃコンクールでのダイヤモンド賞受賞も、納得できるというものhappy02


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そんなリアリティの一翼を担っているのが
実車同様の”たわみ”を見せる、このプラ製のキャタピラ。
発売時期によってはゴム製もあるようなので、どちらが先かは分かりませんが
非常に精密な作りで、コレが実際に動いたらスゴいだろうなと
期待を抱かせるに充分な足回りです。


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そして、このミサイルタンク最大の特徴が
走行と連動して円形砲台が回転、ミサイルを四連発射する豪華ギミック!
ネットを賑わす中古出品のほとんどがミサイル欠品なのは
かつて愛用したお子さんたちが、この回転連続発射に狂喜した末
部屋や公園の片隅に、大事なミサイルを眠らせちゃったせいでしょうね。
でもきっとお子さんたちは、無くしたミサイルの数だけ
いたいけな自分を襲う、数々の脅威や不安を成敗してきたのでしょう。
自分の代わりに厄を背負って消えていく
さしずめ「身代わりミサイル」みたいなものですよ。きっとhappy01


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グッと沈んだタンク後部から、前方を望むリアビュー。
砲台部のディテールが見えると、通常形態とはまた違う印象ですね。
しかもメーサーとも別の、もっと実戦寄りの兵器らしいフォルムというか。
普通のおもちゃというだけで、歴史に埋もれさせておくのは実にもったいない。
もっともこのMS-33、改造され円谷プロ作品への出演も果たしたという
説もあるそうですから
特撮界の目は確かだったなんて言っちゃうのも、今さらなお話ですがcoldsweats01


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格安でお分け頂いたにも関わらず、当時の箱も付いていて感謝の嵐happy02
’70年代初頭らしく、箱も子ども用らしい可愛いものですが。
高かったんでしょうねー。私なんか絶対に買ってもらえなかったでしょう。
発売以来42年の今になっても、手中にできるのは格安ジャンク程度ですから。
それも出品者さんや、私の入札を見逃して下さったお仲間のご好意あっての幸運という。
いやーありがたいことです。ミサイルが刺さって痛いから抱いては寝ないけどcoldsweats01


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お天気が良かったので、お約束の逆光カットも撮ってみましたcamera
デザイン、ディテールが魅力的なので、どう撮っても素晴らしい。
この一機さえあれば、もはや怪獣横丁にも敵なしかな。
個人的にはガイラはおろか、ゴジラでも倒せちゃうくらいの勢いと言うかpunch

ここまでヒイキの引き倒しも珍しいですが、これはもう別格ですね。
轟天・メーサー・MJ号と並ぶくらいのお気に入りです。
ああ何度見てもカッコイイlovelyマスダヤを生んだ日本に生まれてよかったlovelylovely


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おっと忘れちゃいけないサイズ比較。
’60年代高嶺の花プラモの雄、マルサン電動ガラモン(復刻ソフビ)と並んで。
この二つが揃ったら、当時の子どもは盆と正月くらいの喜びようでしょうねhappy02

なんと身長24cmのガラモンより大きいんですよ。このミサイルタンク。
ここでもグッと腰溜めをキメてますね。戦車部の後部。
コレがたまらないんですよ。キャタピラのたわみとブリキの重量感がhappy01

無敵弾準備よし

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きのう到着の究極兵器があまりにカッコイイので
ゴールデンウィーク後半戦初日の今朝、ウチの前に持ち出して。
ご覧の通りミサイル発射口の塊、強力無双の一機ですhappy02
コレでご近所の守りは完璧。昭和遊撃軍団にもはや敵なしrock

小出しのおひろめで申し訳ありませんが、どうしても朝は逆光になっちゃうもので。
いずれアップの日中写真をお待ち下さい。
昔のおもちゃにお詳しい方なら、この一枚で正体がお分かりかもしれませんねhappy01

2013年5月 2日 (木)

なぞの精密機器

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ついに到着しました。先月28日に落札したお宝おもちゃ。
ごらんの通り、梱包箱はかなりのビッグサイズ。
それもそのはず、現物は実に全長32.5cm、全高21.5cmを誇る大迫力。
加えてまがまがしさ満点の注意ラベル「精密機器」(ホントに貼られてました)」が
有無を言わせぬ威容と期待感を、いやがおうにも盛り上げますhappy02

そうコレこそ、40年あまりの時を越え名古屋の田舎へやってきた
まぎれもない当時物。
おそらく現時点で、わが家が誇るネヴュラ防衛軍の頂点に鎮座するに違いない
究極兵器でございます。


椛島勝一、小松崎茂画伯も舌を巻く、このデザインの創造力!

精密機器の呼び名を頂に冠する、究極兵器とは?
40年の昔、亜細亜の片隅で無敵と謳われたM社機甲特殊部隊。
鋼の体躯が大地を駆ける、情無用、命無用のブリ騎兵!
風雲急を告げるいつもの森に降臨する、新たな戦力の姿や如何に!?
(銀河万丈氏の声でお読み下さいkaraoke


恐る恐る開封しましたが、そのあまりのカッコ良さゆえ
いつものテレビ前写真では、ちょっともったいない。
今回は特別扱いとして日を改め、五月晴れの空の下でのお披露目としましょうhappy01


でもつくづく羨ましいなあ。’70年代初頭のお金持ちのお子さんたちは。
こんなものすごいおもちゃで遊べたんだから。

貧乏育ちの私なんかせいぜい200円程度の日東製、ゼンマイ怪獣歩行プラモが
関の山だったもんなあ。
贅沢できても350円のアオシマ・スペクトルマンシリーズか
ブルマァクの500円、電動リモコンゴジラくらいだったし。
とはいえ仲間内では、それなりに盛り上がってましたけどね。
マルサン電動バラゴンVS日東ゼンマイワニゴンとかhappy01

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