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2011年6月 4日 (土)

ミテレコと正の字

すべり出しは、当日の天気のように悪かったんですweep
地下鉄の出口に上がった途端、暴風雨で傘は役に立たないわ
「ね。お茶飲みに行こうよ」なんて、40年前のノリで誘ってくる
ヘンな男にず~~~っと付きまとわれるわで
こんな状態で現場まで無事たどり着けるのかと、暗澹たる気分でしたrain
ですからイベント会場のビル1階、雨でびしょ濡れの廊下を
黙々と掃除していたおばさんに、助けを求めるごとく駆け寄った時は
まさに救いの神に出会ったかのような嬉しさでcoldsweats01

「大雨でお客さんがベタベタだから、拭いても拭いても廊下が濡れちゃうよ」
なんて、会場を訪ねる私に半笑いしながら、おばさんが指し示した
廊下の電光掲示板には、目指すイベントのタイトルがありました。



さて。そんなブルーな気分から始まった先月29日(日)
清水マリさん、古谷敏さんトークショー
「昭和を彩るお二人の先駆者たち」。
先日から折りに触れ、当日の模様についての記事アップを予告してきましたが
なんとなく、まとめることが出来ました。

イベントは清水マリさん、古谷敏さん各々のトークに続いて
お二人のセッション的朗読劇、そして参加者との交流タイムという流れでしたが
読者諸兄はすでにご存知の通り、物覚えの悪い私の事ですから
当日書こうが今日書こうが、イベントの内容を詳細に思い出せるわけがありませんし
皆さんも私にそれをご期待されてはいないでしょうから
当日の雰囲気や会場の写真については

お誘い頂いたお仲間・珠恵さんのブログ「たま・ホーム」の
コチラの記事でごらんになれます。


http://blogs.yahoo.co.jp/btykj542/61077726.html

また、当日参加された方々も何名か記事を書かれていますので
そちらをご参照下さい。

お手数ながら、イベント名「昭和を彩るお二人の先駆者たち」でご検索頂ければ
きっとヒットすると思います。

いや実際、私は主観や思い入れが先走り、詳細なリポートは苦手なので
無責任ながら、そっちの方が流れは分かりやすいんですよcoldsweats01
で、「ネヴュラ」ではいつも通り、私という偏光フィルターを通したイベントの印象を
今回と次回の二回に渡って、思い入れタップリにお話していこうと思います。
で、まず今回はその前篇として
”声優の母”こと清水マリさんについてのお話です。

司会・珠恵さんの進行により、会場である会議室に現れた
清水さん、古谷さんのお二人。
4月のイベントにもお邪魔したので、最近の古谷さんは存じ上げていたのですが
私にとって清水”アトム”マリさんは初対面の上
アニメ版アトムの放送開始が1963年の元日、もう半世紀近くも前の作品なので
その頃からのキャリアを考えると、今もお元気にご活躍されているかどうかなど
少なからず心配もあったのです。

ところがいざ会場に現れ、古谷さんと一緒にご挨拶された清水さんは
何というかもう、私なんかより数倍もパワフルで
笑顔も非常にチャーミング、まさに”アトムオーラ”溢れる爽やかな女性でしたhappy02

実際、今回のイベントで最も驚いたのは、この清水さんのお元気ぶりだったのです。

4月に古谷さんにお会いした時にも感じたのですが
ウルトラマンといい鉄腕アトムといい
やはり、一時代を築いた作品にキャストとして関わられた方々は
作品のパワーを体現すると言うか、作品から永遠の命を授かると言うか
年を取る事をやめたかのような、常人には無いオーラが感じられるものですね。

コレはファンのひいき目ではなく、清水さんが同年代の女性たちの中に交じっても
確実に存在感をアピールできるであろうことは、容易に想像がつくわけです。

で、清水さんのお父上が俳優の清水元さんで
『マグマ大使』のアース様を演じられたあのお方
だったという事を初めて聞いて
特撮ファンの私はもう、目がガンモンスかギラギンド、マグマならバルザスかeye

いやーアースが生んだ正義はマグマだけじゃなかったのねーhappy02
お父上が地球と人類の創造主なら、子どもも十万馬力になるわけですねーpunch


親子お揃いで手塚治虫さん繋がりというわけで、特別な親交もあったのかなと
楽しい想像が膨らみます。

そんな私の妄想に答えるように、清水さんはアトム当時のエピソードを
楽しくお話下さいました。
アトムの声優オーディションが例の第一話、アトム誕生の瞬間だったこと。
その時、原作者の手塚さんから「アトムに命が宿った!」と感謝されたこと。
アトム役の声優に、局側はもっとビッグネームを期待していたにも関わらず
手塚さんからの強力プッシュにより、新人だった清水さんが起用されたこと。
つまり清水さんの声はそれほど、手塚さんの中にあったアトムのイメージに
ピッタリだったという事なんでしょうねconfident

実際手塚さんの、清水さんによるアトムの声へのこだわりは強く
手塚さんのご存命中は、アトムの新作がどれほど作られても
アトムとお茶の水博士の声は絶対変えないようにと
局側に強いお達しがあったそうです。

他にもアトムという作品を通じ、手塚さんと清水さんとは
様々な親交があったそうですが
いずれのお話も、原作者と表現者という垣根を越えて
ウイークリーのTVアニメーションという新ジャンルに挑む者同士の
連帯感、心の距離感の近さを思わせる、楽しいエピソードばかりでした。

とはいえ、現在のテクノロジーの進化ぶりを次々と予見した手塚先生も
携帯電話の出現だけはさすがに予想できなかったようで
アトムの時代は21世紀なのに、出てくるのはやっぱり黒電話なんですなんて
清水さんも笑っておられましたがhappy01

後になって成功作と呼ばれる作品には、どこかそういう偶然の出会いや
原作者、関係者の強いこだわりがあります。
私のように初作アトムに親しんだ者にとって、アトムの声と言えば
清水さん以外には考えられないですし
それは同じく清水さんが声を担当された『妖怪人間ベム』のベロも同じ。
前述のオーディションのエピソードにもある通り
絵だけでは成立しないアニメーションにとって
声優さんはキャラクターに命を吹き込み
作品のイメージさえ左右する、重要な役割なんでしょうねhappy01

ちなみに、俳優座出身だった清水さんの同期には
田中邦衛さん、水野久美さんなどがいらっしゃったそうで
それを伺うだけでも、娯楽の主役が映画からテレビに移りつつあった
’60年代初頭の様子が垣間見られて、感慨深いものがありますtv

そんな、TVアニメーションの草分け的時代だった当時
声を当てるお仕事と言えば、海外テレビドラマの吹き替えが主でした。
ですからほとんどの声優さんは、アニメーションの経験が乏しく
また当時の録音現場の状況も現在とは違っていて
ご苦労を偲ばせる、さまざまな裏話も聞かれました。
この頃の現場は私もギリギリで体験できた世代なので
いちいち頷ける事ばかりでconfident


今はもう、パソコンによるデジタル録音が当たり前となったボイスアクトですが
’60年代当時はまだ、オープンリールテープを使った
アナログ録音しかなかったので
演じる側も録る側も、それはもう大変な苦労があったんですpunch

その苦労の元凶は、当時の録音技術の限界から要求された
「1パート通し録音」。


当時は1インチの録音テープが非常に高価だった上
今のように、声をパーツとして録って後で編集したり
キャラクターごとの声をそれぞれ別トラックに録音、後でタイミングを微調整の上
ミックスダウンすることが技術的に難しかった為
録音の際は登場人物全員がスタジオに集合
いわばスタジオで「声による舞台芝居」を演じるかのように
たとえばCMからCMまでの間の10分や15分
つまりアニメパートの区切りごとに「一発録音」していたそうなんです。

ですからお芝居の途中で誰かが間違えたら、どんなにエンドが近くてもNG。
その為、現場は異常な緊張感に包まれ、放送一回分の録音に
8時間近くもかかっていたそうですshock

しかも。アニメーションはすでに
キャラクターが喋るタイミングが絵として出来上がっていますから
セリフのリズムやタイミングを、自分たちで決められない。
さらに。これは現場を経験した清水さんならではのご説明ですが

「アニメーションのキャラクターは、口を開く前兆が無い」

とおっしゃるんですね。コレはどういう事かと言うと。
吹き替え作業というのは今も昔も
スクリーンやモニターに映し出される元画像を見ながら
声優が声を当て、録音していくシステムなんですが
洋画など実写の吹き替えなら、画像では人間の役者が演じていますから
彼らがセリフを喋る直前に、喉や顎の筋肉が動いたり
目の角度が微妙に変わったりして
声優側からすれば「あ、これからセリフだな」という「前兆」
つまりセリフのタイミングが、分かるというんですよ。
でも現在はともかく当時のアニメーションは、口だけが別のセル画になっていて
顔の筋肉など関係なく、突然開くものですから
吹き替えを当てるタイミングが、非常に掴みづらいという事なんです。

その感覚が、何となくお分かり頂けるでしょうか。


ですから現場では自然と、こんな言葉が生まれたそうです。

『ミテレコ』。

えっ?業界用語の「アフレコ」やスラングの「アテレコ」は知ってるけど
「ミテレコ」という言葉は初めて聞いたけど???

ミテレコという言葉は
「全員で画面を注意して見ながら、お互いに合図を出しあって録ろうよね」という
一発録り環境から生まれた、チームプレー的意志の表れだったようです。
分かりやすく言えば、
「見てレコ」という事。
清水さんははっきりとはおっしゃいませんでしたが、私はそう解釈しました。
前述のように、一人の失敗で全員がやり直しになるわけですから
言わば出演声優全員が、運命共同体となるわけで。
いやー美しい言葉じゃありませんかhappy01

そういう意味で、アニメーションに於けるボイスアクターのセッション性は
むしろ現在より、黎明期だった’60年代の方が充実していたのでしょうか。

近作はまったく未見の私には、解析する資格などありませんから
何も語れませんが
少なくとも清水さんは、声優同士が顔を合わせる事もなく
個別に声を録らざるをえない現状を、少し嘆いておられました。

そういうものなんでしょうね。きっとconfident

「昔の台本を読み返すと、時々ページの片隅に「正」という漢字が
書いてあるんですよね。なんだろうコレと。
最近までよく分からなかったんですが、よく思い出すと
これは当時の吹き替えの時、昼食に注文する出前の数を
私が出演者全員に聞いた時の、覚書だったんですよ。
一番新人だったものですから、おそばや丼物の数を聞いて回るのは
私の係だったんですね。」

うーむアニメーション黎明期ならではの、心温まるエピソードhappy01
ADさんや制作スタッフならともかく、キャスト自らがご用聞きをしていたとは。
お茶の水博士とアトムがテーブルを囲んで、仲良くおそばやラーメンを
かきこむ姿を想像すると、実に和みますnoodle

そんな内容のお話を、笑顔タップリで語られた清水さんですが
そういう思い出の一つ一つが、何物にも代えがたい宝物なんでしょうね。
出演者全員のスケジュールを合わせる方が難しい現在の目から見れば
そんなコミュニケーションはある意味、贅沢だったとも言えますが。

一地方局の片隅にぶら下がる身とはいえ、同業者の私にとっては
マニア的視点よりも、むしろそういうお話の方が勉強になります。
そういう「同じ釜の飯」的現場のふれ合いが、良いチームワークを作るんだなあと。

現在、音響芸術専門学校の専門課程講師として
声優養成にご活躍されている清水さんは
最近、講師仲間である若山弦蔵さんとの親交が厚いそうです。
あの素敵なお声がいつもお聞きできると、ときめいてらっしゃいましたが
若山ファンの私としては、これもスゴいことだなあと目がハートlovely
鉄腕アトムとスティーブン・ヒル・・・じゃなくてピーター・グレイブスのかけあい!happy02
もちろん耳元でショーン・コネリーのストロベリー・トークなんかされたら
私なんかもう(以下自粛)

そんなこんなで、その後はアトムやジェッターマルス、妖怪人間ベムについてなど
参加者からもさまざまなご質問がありましたが
この調子で書くと、あまりにも長くなるので
そのあたりは他の方のリポートにお任せして
前篇・清水マリさん篇は、ここらで終了としましょう。

Photo_2

清水さんのサインは以前ご紹介した、このアトムディスプレイにお願いpencil

Photo_3


ちょっと書きにくそうでお手間をおかけしましたが
良い記念になりましたhappy01




次回は後篇として、古谷”ウルトラマン”敏さんのトークや清水マリさんとの掛け合い
さらに例の意見書をお渡しした状況や
『2020年の謎』について古谷さんにお尋ねした顛末など
私のテリトリー爆発、水を得た魚のようにお話しますfish


まータイムスケジュールに則った客観的リポート記事じゃなく
思い入れ先行の主観記事ですので
解説の至らない点は、なにとぞお許し下さいねcoldsweats01

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コメント

レポート、お疲れ様です。

私が「鉄腕アトム」に接したのは、月刊漫画誌「少年」に連載されていた原作マンガがファーストコンタクトで、同時連載されていた「鉄人28号」と一緒に、食い入るように読んでました。

大判のカッパコミックスや、おまけシールの付いたマーブルチョコレートなんかにも、いろいろと想い出があります。

思えば、私のSF&特撮&コミックへの思い入れの「原点」は、ここじゃなかったかと……。いわば、アトムを含めた「全ての手塚治虫世界」は、私の考え方(どんなに苦しくても、最後には「希望」がある!)や趣味嗜好にかなりの影響を与えていて、ある意味での「血肉」になっていると思います。

確か、30代くらいの頃、今は亡き父に「いい加減に、SFやマンガは卒業しろ!」と言われた事があったんですが(笑)、仕事に関しては尊敬できる父でしたが、「この点」に関してだけは、どうしても譲れませんでした。

だって、特撮やSF・コミック・アニメは、もはや「自分の体の一部」なんですからね~~!それを「卒業する」と言うことは、自分自身を「失くしてしまう」様なものです(笑)。

話を元に戻すと……今でも、テレビのCMなんかに「アトム」が出てくると、思わず見入ってしまいます。浦沢直樹氏の変奏曲「プルートゥ」も楽しめました。

今回のイベントレポート、本当にお疲れ様でした……では、次は「ウルトラマン」のレポートで!(爆)

おおっ!
あのクソ雨の中、ナンパする不届き者が居たのですか!
「困った時にコレを使えば良い」
とか
三回笛を吹けば黄金のヒーローが飛んで来る
電話頂ければボコボコにしてやったのになあ~
まあ・・・
丁度その頃、会場設営を手伝ってくれたお姉さんと心ならずも二人っきりだったオイラは大きな事言えませんが・・・
勿論、何も無かったですよ

あの清水マリさんの笑顔は素敵ですよねえ
オイラのお袋と変わらない年齢なのに
きっと永遠にアトムですし、アトムのお母さん目線でもあって小さな子供がいつまでも居ると若くなれるのでしょうね

清水元さんの事は前日に渡邊氏と話し合い、
呼び方が「げん」なのかどうか確認してから発表すると決めていました
無抵抗のアンギラスをメーサーでボコボコにして
肝心の倒すべき相手のキングギドラに手も足も出ず、挙句の果ては東宝倉庫の宝、メーサーまで燃やされちゃうトホホな司令官と・・・
オイラあの席で言っちゃったね!

都の商売人様 返事が遅れ申し訳ありませんでした。
私は残念ながらアトムの「少年」連載時とアニメ版本放送は
時代的には間に合っていたものの、物心付くわずかに前でしたが
なにしろあれだけの人気作でしたから、後年何度も行われたアニメ版再放送で
アトムの素晴らしさ、手塚作品の奥深さを知ったクチです。

また小学生の頃、幼なじみたちと親しんだ
近所のスーパー前の10円ガチャガチャには
当たりと称して、アトムの豆本がもらえる特典がありまして。
要はカプセルの中に当たり券が入っていて、運よく引き当てたそれをスーパーへ持っていくと
豆本と引き換えてもらえるシステムでした。
コレをめぐって、仲間内では熾烈な争奪戦が繰り広げられたんですが
ある日ベンダーを見ると、夢にまで見た当たりカプセルが消えている!
結局、誰の手に渡ったのかは不明で、しばらくはその話題でもちきりでした。
アトムブームというのはそれほど長く、また子ども達を熱狂させていたんですねhappy01
当時の豆本と同じ物とは後年、コレクターショップで再会したんですが
とてつもないプレミアが付いていて手も足も出ずcoldsweats01
そういう意味では私も商売人さんと同じく、私のSF・コミック趣味も
記憶という名の血肉になって、今の自分を形作っているんでしょうねhappy01

よく語られるんですが、ほぼ同時期に生まれたアトム、鉄人28号、エイトマンによって
日本のロボットアニメのパターンは、すでに出揃ってしまっているんですね。
アニメ黎明期にしてこの発想のバラエティは、素晴らしいことだと思います。
アトムが永遠に親しまれるのも、ロボット作品の一つの始祖たる貫禄ゆえでしょうねhappy01

私の記事はレポートなんて立派なものではなく
ただの思い入れに満ちた、感想記事に過ぎませんcoldsweats01
ウルトラマン篇も大したことはありませんが、また笑ってやってくださいhappy01

珠恵様 居たんですよ~そういう物好きがcoldsweats01
まーあの豪雨でしたから、私の顔がよく見えなかったんでしょうけどweep
会場のビルに駆け込んだ後も、獲物を狙うサメのごとく
外をウロウロしていて怖かったです。
この時はホントに、掃除のおばさんが女神様に見えましたlovely
確かに、珠恵さんに電話すればよかったですねー。
でも電話したら、設営のお姉さんと二人きりの時間を邪魔しちゃって
かえって恨まれたかもsmile

清水マリさんの笑顔、今もかくしゃくとしたお姿は
ホントに素敵でしたよね。
私もあんな風に、素敵に年齢を重ねたいものです。
おっしゃる通り、永遠にアトムというご本人の自覚が
いつまでも若く居られる秘訣なんでしょうねhappy01

まさかアトムのお父上が、あのアース様とは思いませんでした。
何しろアニメーション関係者には、全然明るくないものでcoldsweats01
きっと清水ご家族以外にも、そういうケースはあるんでしょうね。
「対ガイガン」の指令官だったというのも
お聞きするまでは気づかなかったです。
あの作品、封切り時に劇場鑑賞していたはずなのに・・・
確か今池国際でhappy01

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