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2008年10月26日 (日)

警備員交代

Photo名古屋はくもり、時々雨の日曜日。
お仕事帰りに、たまに通る地元局を
よくよく見ると・・・
Photo_2

あれ?いつも立ってる警備員って、この人だっけ?
確か以前は・・・
Photo_3
この人だったもんねえ。いつ交代したんだろう?

へえー。やっぱり変わるんだ。地球の守りも。でも逆じゃないの順番が。
そーかメビウス、映画の関係で出張かな?

でもこんな大きさじゃ、劇場には入らないし。Photo_5

事情はともかく、先輩のお出ましってわけね。
ま、いーか。個人的にはこの人の方が好きだしhappy01

また時々寄りまーす。しばらくは、地球の守りをよろしくねーhappy01happy01happy01

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「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

忙しいというか、たぶん時間の使い方があまりうまくないんだと思います。
てゆーかなかなか進みません!机に向かいながら唸ってます・・・。書く内容は決まっているからと放っておいたのが不味かったです。一つの世界を作りまとめ上げ、文章化するってのはやっぱり時間がかかりますね、マジで。あと4日しかないのに・・・
「爆笑問題のニッポンの教養」は確かに発想の参考になりますよね。あと思考するきっかけにもなりますし。
ところで今回の課題っていうのは枚数制限はないですかね??
あまり書きすぎというか作りこみすぎても仇になるので、2枚という枚数が妥当なんでしょうね。
それにしてもデカイですね、マックス!!

 私もこの人の方が好きです。

 1話完結のアンソロジーとして、実にバラエティ豊かなシリーズでした。「アカルイセカイ」とか「怪獣漂流」、「龍の恋人」、「わたしはだあれ?」といったエピソードがお気に入りです。『ウルトラマン』に近い雰囲気を感じていました。

 『ネクサス』早期打ち切りで、全く反対のベクトルでスタートした本作。完全に振れ切った心地よさがあったと思います。

Okazaki様 おっしゃる通り、脳内でまとまっている事を文章化する作業って、本当に難しいですね。
ここでいわゆる「ボキャブラリー」や「センス」が試されるわけです。
私なんて毎回、この段階で自分の無能ぶりに絶望するばかりでcrying
書き出しの一行から始まって、どこまで書き進んでも「こういう事じゃないんだけど」「もっと的確に表現できれば」という思いの繰り返しです。
ある意味、発想回路と表現回路が脳内で戦っている感じですね。
で、出来上がりを見て、敗北感に打ちひしがれるというcrying

でもこれが実力ですから仕方がないcoldsweats01
でも勇気づけられるのは、皆さん同じ苦労をされている事を実感した時ですね。
Okazakiさんも産みの苦しみと格闘されている事が分かって、私も安心しました。
お互い力を振り絞って、締め切りを乗り切りましょうhappy01

確かに今回の募集要項には、枚数制限はありませんね。
一応私は、前回の制限枚数、A4二枚でまとめる予定です。
その方が考えを絞り込めるし、何より書ききれない部分を部長おっしゃる所の「隙間」とする事が出来るからです。
今回は意図的に「隙間」を作ることを試みたいと思っています。
まー頭の中は隙間だらけ、スカスカですから、普通に書いても変わりませんがcoldsweats01coldsweats01

大きなマックス像とは、今日が初対面でした。
近くで見ると、やっぱり迫力満点ですねhappy01


自由人大佐様 私も「マックス」には大佐さんと同じ印象があります。
「メビウス」が新マン以降のファンに向けた作品とするなら、「マックス」はQ、マン、セブンファン限定の「ウルトラ同窓会」的なテイストを持っていたような気がするのです。新しさより懐かしさで売る作品だったような。
原点回帰がコンセプトゆえ、製作サイドにもその部分へのこだわりがあったのでしょうね。話数までマンと同じ39話でhappy01

ですからこの作品に対しQ、マン、セブンファンが既視感を覚えるのは、むしろ当然の事なのかもしれません。
「続篇」ではなく「オマージュ作」という位置づけも良かったですね。
昔の写真を見ているような趣がありました。

私も大佐さんと同じく「わたしはだあれ?」「アカルイセカイ」などバラエティー色の濃いものが好きですが、それに加え「クリスマスのエリー」などファンタジックなもの、「燃えつきろ!地球!!」などのスペクタクルも好みです。

そしてなんと言っても同窓会的なベストワークは「怪獣は何故現れるのか」happy01
Qレギュラートリオが集結するこのエピソードの感動は、おそらく第二期ウルトラファンがメビウスに感じるそれと同じだからです。
ただその作劇はイベント篇だからこそ成立するもの。
これがレギュラー化してしまうと(以下自粛)
作品の出来はまた違うレベルのお話ですが、「マックス」には確かに、マンの牧歌的世界が再現されていましたねhappy01

ずいぶん前・・・9月の終わりごろだったかな?
この方たちの交代時間に前を通りましたよ。
何も気にしてなかったんですけど、交代中だったのですね。
前任の方の任務終了かと思ってました。

しすけ様 なんと!交代の瞬間をご覧になったとは!
これは貴重な目撃証言happy02
いやー世紀のスクープですね。情報ありがとうございましたhappy01
そうなんですよ。このお二人、以前立っていた銀色の方が後輩で、今立っている赤い方が先輩なんです。
赤い方がテレビに登場したのは、三年前の事なんですよhappy01

でも見たかったなー、交代の瞬間weep
どんな感じでした?「シュワッ」とか言って握手してました?
でなきゃハイタッチとか?
(業者が設置替えしたとは意地でも思いたくない私happy01

あはは。
>「シュワッ」って握手
って笑っちゃいました。
確か、前任者がまず上方に向かって飛んで行き、後任者が横に跳びながら配置についてましたよ。
しばらく見つめ合っていましたから、無言の会話がなされたかもしれないです。
周りにいっぱい作業着を着たファンの方(笑)が交代を見守っていらっしゃいました。

(こんなカンジでいかがでしょうか?文才がないなあ。私)

しすけ様 臨場感溢れる現場リポート、ありがとうございましたhappy01

>前任者がまず上方に向かって飛んで行き、後任者が横に跳びながら配置についてましたよ。
なるほどー見たかったなー。CBCの上空を飛ぶウルトラマンの勇姿happy01

>作業着を着たファンの方(笑)
そうですねー。きっとファンの皆さんは、地球防衛軍の隊員コスプレで、ヒーロー交代の様子を見守っていたのでしょうhappy01

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