2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

ネヴュラ・プライベートライン

無料ブログはココログ

« かしこまり~ | トップページ | 平成19年 新潟県中越沖地震 »

2007年7月16日 (月)

ブロガーデビュー

Photo_1030コタちゃん、昨日の写真かわいかったから、今日はあんたが記事を書いてもいいよ。

えっ?わたしかくの?

Photo_1032
その執筆風景。(撮影用にパソコン画面は変更済)
さすがハムスター界の宮部みゆき。迷いもまったくありません。

その記念すべき第一作は。

りくうるのめる

リラセリモヒリキ祖は派祖も市はすれ目のけり無二ラマ費も楽熊るりこしし
さ     
(本当に彼女がキーボードの上を歩いて書きました。)

だそうです!なるほど含蓄あるお言葉。
日本広しと言えど、ブロガーデビューしたハムスターはコタが初めてじゃないでしょうかっ!
(いやー例によっておバカ。急に暑くなったせいかも(涙)。

にほんブログ村 ハムスターブログへ

« かしこまり~ | トップページ | 平成19年 新潟県中越沖地震 »

コタクイーン」カテゴリの記事

「ペット」カテゴリの記事

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

またまたオタクイーンさんに遊ばれてますね、、、、コタちゃん(*^^*)
でも、いつもながら、あなたの愛らしい姿には癒やされます。
ご褒美にまたなにかおいしいもの、おねだりしてネ!(笑)

おおっ!コタちゃんのしっぽって短いんですね。とってもキュートです♪
PS:ダイハード4.0観ました。とってもスリリングな展開で面白かったですよ。

いつもながらコタちゃんネタは
彼女と一緒にネットで見ながら萌え死にしていますw

ポン太様 私の方がコタに遊んでもらってる感じですねー(笑)。コタも最近は私を警戒しないようになったので、ケージから外へ出して遊ばせたりもしています。Tシャツの裾からもぐりこんできたりするんですよ。くすぐったくて(笑)。
記事を書いていると、パソコンのケーブルをかじったりして気が気じゃありませんが、あわててケージに戻すと名残惜しそうにこっちを見たりして・・・
もうその可愛さには勝てません(笑)。

のん様 そうなんですよ。ハムスターの尻尾って短いんですね。
これで本当にネズミなんだか(笑)。
ダイ・ハード4.0、ご覧になりましたか。
梅雨のうっとうしさを吹き飛ばすような、爽快な作品でしたね。
あの一本さえあれば、私はこの夏をご機嫌に過ごすことが出来そうです(笑)。

市川大河様 毎度おバカなこんな記事までご覧頂いてありがとうございます。
個人的にこれらは「コタコント」と呼んで楽しんでいます(笑)。
本当はもっともっとかわいい表情、ポーズが多いんですが、なにしろデジカメを構える間もなく動いちゃうので大変で。
「もー。ちょっとじっとしててよ」なんて言いながらも、元気なコタに癒されています。
ヘタレなペットと飼い主で申し訳ありません。
市川さんの隣でご覧の彼女様に呆れられなければいいのですが(笑)。

MIYUKIさま。こんにちは。
コタちゃんの壁紙、いーですねー。
これが先日のお話にあった壁紙ですね。
思わずにっこりしちゃいます。

コタちゃんの文章とっても面白いです!!
難解なので、いろいろな事考えちゃいました。
「りくうるのめる 」= リキュール飲める(?)、「楽熊」 = たのしいクマさん(?)・・きっと何かを伝えたかったのでしょうね。(^^)

「ボトムズ」4話まで観て、もう既にハマりかかっているかもしれません。
当時のロボットアニメとしては、かなり大人っぽい雰囲気の作品なのではないでしょうか。主人公のキリコは不思議な魅力がありますね。メカもかっこいいし、これからの展開が楽しみです。
TVシリーズの本編がDVD全13巻、その後もOVAがたくさんあるんですね、毎週一巻づつ観ても年内はずっとボトムズを楽しめそうなのですごくうれしいです。

hikari様 いやー恥ずかしいです。こんな壁紙で(笑)。
でもパソコンを起動するたびにこの大きな顔に会うと、つい顔もほころんでしまいます。本当に飼い主バカですね(笑)。

ハム語変換ソフトを搭載していない私のパソコンでは、このコタの名文?がまったく分かりません。案外、hikariさんの訳が正しいのかもしれませんね。「リキュール飲める」はもちろん、「たのしいクマさん」は名訳と思いますよ。
ハムスターって超小型のクマに見える事もありますから。
まあ、これからボチボチとハム語を学ぼうと思っています(笑)。

おっしゃる通り、「ボトムズ」の魅力はその大人びた世界観、子供を一切視野に入れないストーリーにあります。主人公キリコ・キュービィーは当時も今も、かなり特異なキャラクターとして熱い支持を得ています。監督以下全てのスタッフが「妥協せずに好きな事をやった」と胸を張るだけのこだわりが、ファンの心を捉えて離さないのです。
話数を重ねるに従いますます強くなる「ボトムズの毒」。
hikariさんもその毒気に当てられないよう、ごゆっくりご鑑賞下さい。
またご感想お待ちしています(笑)。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/104767/7159433

この記事へのトラックバック一覧です: ブロガーデビュー:

« かしこまり~ | トップページ | 平成19年 新潟県中越沖地震 »