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2007年5月17日 (木)

ご意見お待ちしています

オタクイーンの「恋するネヴュラ」をご覧の皆様へ

いつもお越し頂いてありがとうございます。
私のような中途半端なキャラクターの、いつ果てるとも知らないおバカトークにお付き合い頂き、感謝にたえません。
ここ最近はオタクトークにも拍車がかかり、読者層を恐ろしく限定するような話題ばかりが続きますが、これも私の一面とお許し下さい(笑)。

さて、おかげさまで「ネヴュラ」もいよいよ、あさって5月19日で開設一周年を迎えます。
(正確には明日で一周年ですね。まああさっては開設記念日とでも言うべきでしょうか)
飽きっぽい私としては快挙とも言うべき記録です。
ここまで続けられたのも、本当に読者の方々、コメントを下さる方々のおかげです。
ありがとうございました。

この開設一周年という区切りの時、私はちょっと皆さんにお願いがあるのです。

開設時から徐々に皆さんに認知され、アクセス数も徐々に伸びてきた「ネヴュラ」。ここ一ヶ月ほどは一日200アクセス以上を記録しています。時々300アクセスを超える日もあり、朝パソコンに向かってビックリという事も経験しました。本当に有難い事です。
ブログを開設されている方はよくお分かりと思いますが、アクセス数というのは次の記事を書くための大きなモチベーションとなりますよね。300アクセス程度は皆さんのブログに比べれば微々たる数字かもしれませんが、私にとってはこのアクセス数の増加は本当に嬉しいものなのです。
テレビのお仕事を生業とする私の職業病かもしれませんね。
アクセス数はある意味「視聴率」な訳です(笑)。

ところがモチベーションを上げる為の、もう一つの大きな要因がある事は皆さん、もうご存知でしょう。そう。「コメント」です。
実は「ネヴュラ」は、この「コメント数」が極端に少ない。
これはきっと私の記事内容に問題があるのでしょう。あまり他の方が手掛けない私見、お仕事のお話、さらには特異なキャラゆえの悩みなど。
コメントは「共感」「共通体験」を投稿動機とする以上、私の記事は「コメントしづらい」話題ばかりという事もよく分かっているのです。
ところが私も人間。正直な所、コメントによって一喜一憂する事も多く、それが次の記事内容に大きく影響する事もある訳です。

お読み頂いてお分かりと思いますが、一更新ワンテーマを心がける私の記事は一応、それなりの準備を経て作成しているもので(えーっ!とてもそうは思えないけど!の声も聞こえたりして(笑)やはり書くにはそれ相当のモチベーションを必要とするのです。
その元となるのが一行のコメント、一言のご意見なんですよね。
ですからこれまでコメント頂いた方には本当に感謝しています。
私も人間ですから機嫌や体調の悪い日もあります。そんな日、ふと覗いたパソコンに届いたコメントに、どれだけ救われたか分かりません。コメントはどんな良薬も叶わない元気の元なのです。
コメントしづらい記事にまで一言でも頂けるご意見に、どれだけ励まされた事でしょう。

同時にコメントは、「私がどう見られているか」を感じる指針でもあります。
私の意見が受け入れられているのか。間違っているのか。笑われているのか。頷かれているのか。別のご意見を伺える絶好の機会でもある訳です。

ですからこのコメントが少ないと、小心者の私としては「指針」を失ってしまうんですね。
「灯台の無い暗い海を進む船」か、はたまた「観客の居ない舞台で一人芝居を演じる役者」のような感覚なんですよ。
「そんなの気にしないで書き続ければいいじゃん」と思われるかもしれません。
でも私、そこまで強くないんですよ(笑)。
テレビ番組でも、制作者にとって視聴者のご意見はなにより嬉しいもの。「誰も見ていない」と思われたら続ける気力もなくなってしまいますから。

アクセス数とコメント数が比例していれば、まだ納得もできるんです。
「あー、私のお話のスケールはこれくらいなんだな」と。
でも、毎日200アクセスを記録していてコメント0というのは、やっぱり納得しづらい。
お話の内容は分からなくても、いつも覗いて下さる皆さんがこの「オタクイーン」に対してどんな印象をお持ちなのか。それが知りたくなってしまうのです。

で、皆さんお忙しいとお察しする中、心苦しいですが、「ネヴュラ」一周年を前にしてのお願いです。

「ネヴュラ」を読み続けてどんな印象をお持ちになられましたか?

こんな私のお願いにもしお答え頂けるなら、ぜひコメントを頂きたいのです。


開設一周年といういい機会なので、コメントの内容如何では二年目に活かせる事もあるかと思います。
「そもそもこんな意見を求めるのが間違い」「もうちょっと分かりやすい記事を書け!」という苦言もいいですね。
ついでに「オタクイーンってこんな奴で、こんな顔でこんな格好してて、こんな物食べてるんじゃ」なんて想像も大歓迎。
要は「私ってどう見られてるの?」って事なんですね。

また、残念ながらご意見が頂けなかった場合、モチベーション充電期間としてしばらくお休みを頂く事も考えています。私の性癖で、数日間休んでまた継続、というのは出来ないんですよ。休むならドーンと!と考えるタイプなので(笑)。

ネットは双方向のコミュニケーションが可能な媒体。たまには私のようなヤツをからかってみるのも面白いですよ。
一周年を目前に、ちょっとわがままなお願いをしてしまいます。
たった一行でも結構です。哀れな私にご意見を下さい(礼)。

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「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

オタクイーンさん、ご無沙汰しております。。。。
コメントせずにすみません。
開設一周年おめでとうございます。。そしてこれからもよろしくお願いいたします。
なるほど、自分のように毎日チェックしながらコメントしない方が多いのですね。
オタクイーンさんの考え、体験はほとんど共感できることばかりですし、また面白おかしくもあり大好きです。。
コメントが少ないのは職場からの書き込みということもあるのですが、オタクイーンさんの記事が読者に深く共鳴しテーマを感じるので考えをまとめるのに時間がかかるんです。表現が難しいですが片手間にコメントできない、したくない思いが多くなるのですね。もしかしたら他の読者さんも同じかも知れません。
とはいってもやはり反響が分からないとモチベーション低下しますよね。。つまらないコメントかも知れませんがまた読んでやってくださいね。
それから毎日の楽しみですので休刊なんて許しませんよ^^;;

よろしければ直接メール頂いても構いません。。「おい、最近コメント無いぞー」とか・・・(笑)

いつも拝見させて頂いております。
オタクィーン様の記憶にまだあるか定かではありませんが
以前訪問頂き、それ以来楽しくこちらを拝見させて頂いております。

ミクシィとブログには様々な違いがあり
それはほんのちょっとしたシステムの違いが
人の認識の中で大きな概念の差になるのでしょうが
ミクシィはブログよりも「コメントを書く」という行為の敷居が低いのですが
その代わり「どぉーでもいいコメント」の絶対数も多いのだなぁ
が、私の感想であり認識です。
多分ミクシィは2ちゃんねる的絶対匿名性の対極にある
絶対有名性が、コメントを書くという行為に
人を及び腰にしているのかもしれないですね。

そしてブログはその中間にあるので「書き手」「受け手」を無意識に区分けしやすいので
どうしてもブログの読者は「交流」ではなく「読者」という位置に
自分を置いてしまうのかもしれません。

意味もないことをダラダラと書き連ねてしまいましたが
「文字や言葉という反応がないと寂しい」という部分は
自分も当然持っているし、自分のブログへのコメントも
やはり少ないよりは多いほうがうれしいし
これはきっと、人が元々持っている摂理だし生理だと思うので
自分もこれからはなるべく、ちゃんと自分の「読後感」を
言葉・文字として発信していかなくてはねと思いましたです。

MIYUKI 様
こんばんは。
ブログの一周年おめどとうございます。
先日はお互い頑張りましょうというお返事どうもありがとうございました。
とてもうれしかったです。そして、はじめてのコメントでいきなりお名前、さん付けで御呼びしてしまい大変失礼致しました。どうかお許しください。

2週間前、偶然手に入れた謎の怪獣フィギュアについて知りたくなり、ネットで怪獣の名前の「ガラシャープ」を検索しながらネビュラにたどり着きました。以来度々拝見させていただいております。
MIYUKI 様の特撮や映画の話題(コメントの皆様のお返事も)、いつもすごいなって思いながら読んでました。また、その他にも共感できるところたくさんありました。
私自身、心と体のマイノリティな部分で少なからず不安や悩みを抱えていましたが、ブログ拝見しているうちに、うまく言えませんが前向きに元気になれた様な気がします。とても感謝しています。
私はこれからもMIYUKI 様の大フアンです。
私は文章上手くないですが、今後ともどうぞよろしくお願い致します。

オタクイーンさま、こんにちは。コメントしないと休んじゃうぞ!との脅しにびっくりして取り急ぎコメントします。(笑
 さて、私はこのブログを見始めて日が浅いのですが、いつもオタクィーンさまの洞察の深さや、知らない世界のこと(まさしくオタクという道?学問?生き方?)をとても興味深く観させていただいております。コメントが少ないとのことでしたが、このブログはかなり広くてディープな世界ですので、へたなことは書けないかな?と皆様思ってしまうのではないでしょうか。内容の濃さが敷居の高さともいえるかも、です。また、一部アニメ(ボトムズ関係)は割りと自分は知っているのでコメントできますが、守備範囲外の話題のときはコメントしておりませんでした。特にオタクの歴史というか昔のことが話題のときは大変面白かったです。このように、コメントがなくても面白いと思っている読者がおりますので、なるべく続けていただくとありがたいです。
ps:自分の守備範囲はコメントさせていただきますのでよろしくおねがいします。

 1周年、おめでとうございますm(_ _)m こちらでは新参者ですが、こうしてブログを通じて交流を持てたことを喜んでおります。今後もよろしくお願いします。
 実は毎日必ずこちらには訪問させていただいていて、「今日は新しい記事はアップされないのかな‥‥」と楽しみにしているんですヨ。
 私は特撮好きですが、「せまく深く(それほど深くありませんが)」しか知識を持ち合わせていないもので、オタクイーンさんの記事には感心させられますが、なかなかコメントを残せる記事が無いんですよ‥‥。『ウルトラマン』『ティガ』『赤影』『怪奇大作戦』『アイアンキング』などの記事だと、嬉々として毎回コメントしてしまいますが(^o^)

 私のところも300前後のアクセス数なんですが、時々いただくコメントは常連さんのものがほとんどです。

 私はgooでブログをやっていますが、最近gooアドバンスに変更してアクセス解析ができるようになりました。すると、アクセスしていただく方のほとんどが、検索でヒットしていらっしゃるということがわかりました。つまり、「たまたま」検索ワードを含む記事を私が書いていたので、「たまたま」通りがかりの方に訪問していただいた、といことですネ。
 この場合はなかなかコメントはいただけないものと諦めています。しかし、オタクイーンさんが私のブログにいらっしゃってコメントを残されたように、時々そのようにしていただくコメントは嬉しいですネ。たしかにこれは励みになります。

 また、このコメントのように他のブログにコメントを残し、私がアドレスのリンクを貼ったことによって私のブログを訪問される方もいらっしゃいます。そういう場合は、私のコメントに興味があってリンクを辿って来ていただいた訳ですから、コメントをいただける場合が多いです。

 私の場合は「少なくともアクセス数がある程度はあるのだから、自分の記事を読んでくれている人がいるんだなぁ」という満足で終わっています。コメントはいただきたいですが、無くてもあまり気にしていなかったりするもので(^^ゞ
 アクセス数が少なければ残念ではありますが、それでも「0」でないのなら、自分で注目度が低い話題の記事をアップしておきながら、「こんな話題に反応してアクセスしてくれた珍しい人がいるんだなぁ」ということを考えて楽しんでいます。最近では「NHK『YOU』」や「味噌のCM」へのアクセスが常にあるのですが、「何で今頃そんなことを検索したんだろう? 珍しい人だな」と、記事を書いた自分のことを棚に上げて不思議がっていました(^^ゞ

 私の性格的なものなのでしょうが、自分の意見を発表する「自己満足」だけでも充分と感じることもあります。気楽に続けるのがブログのイイところかもしれません。(とは言っても、一時期は「更新しなくては」という脅迫観念に囚われていたこともあります(^^ゞ)
 コメントを書く側の心理としては、「管理者として記事をアップする」のも「訪問者としてコメントを残す」のも、「自分の意見の主張」という「自己満足の発露」という点では同じなのかも。「読んで感心する記事」と「コメントを残して意見したい記事」というのは人それぞれによって異なるので、「コメントを残したくなるような記事」の見極めは難しいですが。

 取り留めの無い長文となってしまいました。ごめんなさい。

 大事なことを書き忘れました(^^ゞ

 こちらの「ネビュラ」の更新をお休みされてしまうと、せっかく出合ったのに楽しみが減ってしまいます。ドーン!とお休みなんてしないでくださいネ。

オタクイーン様。こんばんは。開設一周年おめでとうございます。時間のたつのは はやいものですね。創設初期だったでしょうか?  オタクイーン様とほぼ 毎日楽しいやりとりをさせていただいたことが 昨日のことのように思い出されます。
あのころの アクセス数もそうとうだったと 思いますが、コメントは、あまり 多くなかった記憶があります。でも 私にとってはそんなことは どうでもよく(失礼)、先生(オタクイーン様)と おしゃべりが したい一生徒だったのです。
つまり 教室に300人目を輝かせて 受講しているのですが ハイハイと手をあげていたのは 私だけだった時代だったのじゃないでしょうか。
ゆえあって その私も301人目にさせてもらい 「立ち読み」などと失礼なことを 書いたりもしましたが、毎日受講させて もらっているんですよ。
でも よく 考えるとオタクイーン様の気持ちも よくわかります。アクセス数は あくまで数字であって 声では ありません。
そこからは 笑い声、への字口、膝をうつ音、つけたしは どんな大きな数字になろうと 推察できないものですからね。
毎日、愛読させていただいてる私も 反省しました。
ブログをやめた私が 言う資格もあったもんじゃないですが 更新を お休みしないでください。
私の ヘタレコメントで時間の許す限り応援させてもらいます。
ながながと すみませんでした。
本当に1周年、おめでとうございますm(_ _)m

オタクイーンさん、こんにちは!
今日は本音で書きますよ! 覚悟してね、、、なんて冗談ですよ(笑)。
毎日200~300アクセスもあるなんて凄いことじゃないですか! 力入れて書いた甲斐があろうってもんです。私なんか、一日50前後のアクセスで、記事に1時間もかけて、いったい何してるんだろ~? なんてバカらしくなることしょっちゅうです(笑)。
しかし、コメントを頂くと、ほんとに嬉しいものですね。
最初 私のブログにコメントを入れてくれだしたのがオタクイーンさんだったと記憶してます。やっぱりコメントをもらうと、こちらからもコメントを入れたくなるし、またそれが一つの礼儀だとも思います。
確かにオタクイーンさんの記事は、私から見れば高等で敷居が高いです。コメントするにもものすごく時間がかかります。でも一生懸命コメントしてきたのは、それだけオタクイーンさんから頂いたコメントがうれしかった表れです。
最近は他のお仲間さんとの交流が増えてきたこともあって(それはオタクイーンさんも同じでしょ?)、一時ほど時間を掛けてオタクイーンさんの記事を読み込むことが少なくなりました。でも、コメントできそうな記事にはコメント入れてきたつもりです。
でもオタクイーンさんからのコメントが、ぱたりと止んだ時、私のようなたわいのない戯言に付き合わされるのは迷惑なのかな? なんて少し距離を置いたことも事実です。
先日、1年目の記事に、久しぶりにコメントを頂いた時は、ほんとに嬉しかったです。あ~見てくれていたんだな~って、、、。
やっぱり、コメントって交流あってこそだと思います。もちろん一回きりで続かないことのほうが多いのですが・・・。
オタクイーンさん、毎日20~30もコメントが来たらどうします?
そのコメントの返事プラス相手のブログへのコメントで、毎日50コメント出来ますか?そういう凄いことをやっているブロガーさんもいらっしゃいます。
でもそうなってくると、好きな映画も見られないんじゃないでしょうか?
コメントは、だれでもうれしいものだと思います。
それだけにコメントをもらえばコメントしたくなるし、こちらからコメント入れても帰ってこないとガッカリもします。私は心の狭い人間なんでしょうけど、そんなものじゃありませんか?
オタクイーンさんのコメントへの丁寧な返事を見ていれば、どれだけ誠実な人かよくわかります。 私なんか自分がコメントした記事をスクラップしてますもん。(^^ゞ ほんとですよ!
それは記事の質の高さと、自分が苦労して書いたコメント、オタクイーンさんの丁寧な返事を特別なもののように感じてるから。
私は最近、記事の内容とはまったく関係なく、普通にお便りをくださる人に巡り会いました。それはそれで非常にうれしいものですね。
私も見習って、記事にこだわらずもっと気楽に「今日**食べたよ~」とか「元気してる~」なんてコメントしていこうかな~ なんて考えてもいますが、、、 どうでしょう?なんかとりとめのない事いてきましたが、ポン太の戯言とお許しください。(*^^*)
これだけ書くのに1時間ですよ(笑)。

はじめまして。いつも読ませていただいてます。
わたしは怪獣ファンになってまだ日が浅い人間ですので、
「恋するネビュラ」でいろいろ勉強させていただいています。
オタクイーンさんの文章は、
それぞれの作品について、見た感想だけ終わるのではなく、
毎回独自の考察があって本当にためになります。
それと、「恋するネビュラ」は写真の載せ方がうまいですね。
わたしは怪獣グッズを集めることはしてないんですが、
人のコレクションを見るのは大好きですので、
これからもいろいろ見せてくださいね〜。

 Blog開設一周年、まずはおめでとうございます。高濃度のオタトークに、毎度感激することしきりです。
 毎日、とは申せませんが、少なくとも殆どのエントリーには目を通しております。
 コメント数に対するオタクイーン様のご不安は、至極ご尤もな事かと考えます。ご参考になるかどうかは判りませんが、拙Blogでは情報収集・紹介という性格上、ご紹介したBlogエントリーにはそのつど原則的に引用・TBのお知らせとご挨拶を配信しております。それでコメント数はこちらと大差なし、というより実はネヴュラの方が多いんですよ。
 オリジナルコンテンツはやっぱり強いなあ、と思ってみたり。
 自らのPV:コメント付けを基にした推定値ですので何ら根拠はございませんが、Blog界において、アクセス数:コメント数の比は200~300:1くらいなのではないか、と考える次第です。 
 また、「get_better4u または自由人大佐」さまが先にコメントされていた如く、アクセスの大半は「検索」からたまたま訪れた方のようです。更に悲観的な見方をすると、それらの大半は各種の検索 or SPAMロボットではないかと思われます。
 拙Blogでは以前に、本業の都合から事前予告ありで一週間のお休みを頂いたことがあります。その一週間のアクセス数はどのように変化したかというと、IP・PVともに殆ど変化がありませんでした。
 そして、再開後も特に増減がなかったのです。
 私がBlogを休もうが再開しようが、WWW上のアクセス数その物には何も変化がなかったのですね。これにはちょっと凹みました。
 でもまあ、ものは考え様でして。
 アクセス数の大半がロボットだと思えば、その増減に一喜一憂することもせずに済む訳です。 と、殊勝なことを書きながら毎日更新の際には真っ先にアクセス解析を開いたりしてますが。
 (^ ^;
 元々、自分が好きで始めた事ですから、続けるも止めるも自分の意志で自由に出来る。そういう意味では、束縛のないBlogの世界というのは良い環境なんじゃないかと思ったりしております。
 ついでに:
 ガメラ医師にとってオタクイーン様のイメージはというと…

 ←

 こちらのイラストの如き、細身のキャリアWoman、ですね。
毎度の長文でご無礼致しました。それではこれにて。 
 (^ ^ ノシ

大和少年様 お久しぶりです。ご心配おかけしました。
いつもご覧いただいていたんですね。ありがとうございます。
私は本当に小心者で、今回のようなちょっとした事で気弱になってしまうようなおバカなんです。
決して強気のオタクなんかじゃなく(笑)。

片手間にコメントできないような記事を書く私もダメなんですが、こればっかりは生まれ持った「芸風」(笑)で変えようもなく(涙)。
でも、大和少年さんにご覧いただいている事がわかっただけでも大きな収穫でした。
いつもお仕事中にご覧いただいていて、記事のあまりのおバカ加減にその後のお仕事に支障が出ないかと心配になっちゃったりして(笑)。
一呼吸置いてからお仕事再開して下さいね。

こんなおバカですが、これからも見守ってやって下さい。
で、たまには一言でもからかっていただければ幸いです。
重ね重ね、ご心配をおかけしました。

市川大河様 いらっしゃいませ。こんな辺境の地までようこそいらっしゃいました(笑)。
今回のような記事にコメント頂けるとは想像だにしていなかっただけに、市川様のご登場はなにか、ウルトラマンキング並みの神々しささえ感じます(笑)。
本当にご心配をおかけしました。こんな風に私は、たかがコメントひとつでここまで不安にかられる小心者で(涙)。

頂いたコメント、大変勉強になりました。
不勉強な私はミクシィも2ちゃんねるも覗いた事がなく、それらとブログを比べ、その特徴を解析する努力を怠っていた事に気がつきました。なるほど。市川様のおっしゃる通り、ブログは「受け手自身が読者という立場になりやすい」側面があるんですね。
そーいう事さえ調べず、「寂しい」と嘆いていた私はなんておバカなんでしょうか。これでネット経験の浅さまで露呈してしまいましたね(笑)。本当にご迷惑をおかけしました。
貴重な解析ありがとうございました。

ご覧いただいている通り、私のブログは市川様のブログに比べ、
はるかに雑多なお気楽日記です。「読後感」なんぞあったものではないと思います。そんな時はウルトラのスペシャリストの立場から「ここが分かりにくい」「ここの史実は別の文献で検証されている」など鋭いツッこみなど入れていただけると有難いです。

私もこれから、市川様のブログにお邪魔していろいろ勉強させていただく事とします。もちろんその時はしっかり足跡を残させていただきますから。
それは稚拙な感想かもしれませんが、是非お読み下さいね(笑)。

hikari様 大変ご心配をおかけしました。
ちょっと驚かれたのでは?
hikari様と同じく、私も精神的には女性なので、ちょっとした事で寂しさが募ってしまう事もありまして。
こんな風に周りの方々を困らせてしまう事もあるんです。
本当にどうしようもないヤツでしょ(笑)。

私がコメント頂く方を「様」とお呼びするのは、わざわざいらっしゃる方へ礼を尽くす気持ちからです。でもそれは最初だけで、気心が知れてこれば「さん」に変わりますからご心配なく。
hikariさんも(ほらね)別に気を使われる事はありませんよ。
お客さんなんだから堂々としていればいいんです。
こちらはお茶も出せないんですから(笑)。

「ガラシャープ」の検索からいらっしゃったとは並みの怪獣ファンではありませんね。かなり深いお話ができそうかも(笑)。
とはいえ私だって、どちらかと言えば「分かっている」立場ではなく、「知りたい」立場なので、これからも「オタク探偵団」として怪獣の世界を追及していくつもりですが、ヘタレなもんで(涙)
「まーたこんな事書いて」なんてからかわれたいんですね。
ぜひご意見下さい。

またお互いの、複雑な心の内もご相談できたらいいですね。
数少ないマイノリティのお仲間としても大歓迎です。
これからもよろしくお願い致します。
今回は本当にご心配おかけしました。

のん様 コメントありがとうございました。
大変ご心配をおかけし、申し訳ありませんでした。
「脅し」に見えちゃいました?ごめんなさい。
決してそんなつもりは無かったんです。
私みたいなのはどう見えてるのかなー、なんて軽い気持ちで書いた記事だったので、お気を悪くされたらお詫び致します(笑)。

私の記事がディープに感じられたとしたら、それはおそらく私が年をとったと言う事でしょう。私が感性を一番むき出しにしていた頃は、今ほどメディアも整備されておらず(そう、それはまるでウドの街のように)「退廃と混沌を、コンクリートミキサーにかけてぶちまけた」ような状況だったのです。ネットや携帯電話などが無かった時代でしたから情報は自分の足で探さねばならず、それゆえ手に入れた情報への思い入れは大変なものでした。
その思い入れの強さが記事のディープさに繋がっているのかもしれません。「作品をツッこむ前に、まず作品について語れる相手が居る事が奇跡」と言えば分かりやすいでしょうか(笑)
そんな時代を経験したオタクの独り言とお許し下さい。

ボトムズについては語り足りない事が百年戦争分あります。
このままではのん様に申し訳も立ちません。
またおいで下さい。そしてキリコについて、ロッチナについて、カン・ユーについておおいに語り合いましょう(笑)
重ね重ねご心配をおかけし、大変申し訳ありませんでした。

自由人大佐様 ご心配おかけして申し訳ありませんでした。
最近お知り合いになれたのにいきなり泣き言を聞かされて「なんじゃコイツ?」と思われたんじゃ(笑)。
非常に長文の心のこもったコメント、ありがとうございました。

以前自由人大佐さんから頂いたコメントに、お互いのカテゴリーが似ているというお言葉がありましたね。それは私も同感です。
私も自由人大佐さんの記事は毎回楽しみにしていますが、微妙な興味のズレもあって若干コメントしづらい場合もあります。
皆さん一緒なんですよね。こんな事も気づかない私を思いっきりアイアンベルトでしばいて下さい(そういう趣味はありませんが(笑)。

貴重なアクセス解析のお話も参考になりました。「たまたま」検索でいらっしゃる方も多いんですね。私なんかさほど検索ワードを書かないものですから、そんな事は思いもよらず。
アクセス数やコメントに、そんないろんな要因が絡んでいるとは考えもしませんでした。ありがとうございました。

私も自由人大佐さんのように泰然とブログを運営できればと思います。確かに「こんなマイナー記事に反応してくれる人が居る」という観点なら、コメント0でも不安になりませんよね。
なんか「男の人だなー」って思っちゃったりして(笑)。
私は本当にダメですねー。なんかかまって欲しくなっちゃうんですよ。ご迷惑をおかけしてます。

「読みたくなる記事」と「コメントを残したくなる記事」の見極めは本当に難しいですね。実は両者に差はないのかも。
その記事が受け手のどの部分に共鳴したのかが、一つのカギになるのかもしれません。こうなってくると私の本業、「見てもらえる番組」のお話になっちゃいますから今回は控えますが(笑)。ブログの運営には本当に人それぞれ、色々なお考えがあるんだなーという事を改めて勉強させていただきました。

でも自由人大佐さんって、本当に「UFO」のフリーマン大佐のような方ですよね。劇中、ストレイカー指令を見守り、支える度量を持ったフリーマン大佐。そんな存在感をコメントの文面に感じます。
私にもそんな人が居るといいんだけど(笑)。

これからもまたお越し下さい。お叱りも大歓迎です。
そちらへも寄らせていただきます。
稚拙なコメントしか残せませんが、どうぞよろしくお願い致します。
今回は本当にご心配をおかけしました。

hiyoko様 お久しぶりです。今回はご心配をおかけしました。
実は今回の記事の大きな目的は、hiyokoさんにコメントを頂くことだったのです。
「ネヴュラ」開設当時、毎日のようにコメントを下さったhiyokoさん。(それも電光石火の早業で!)
お察しと思いますが、今回の記事中「コメントしづらい記事にまで一言でも頂けるご意見」とは、hiyokoさんの事だったんですよ。
毎日のそんなやりとりに、どれだけ勇気づけられたことでしょう。
あの頃のhiyokoさんとのやりとりがなければ、私は今こうして「一周年」なんて言ってられないと思います。
実は今も「わが怪獣半生」のアドレスは消去できず、たまに覗いたりしてるんですよ。「あーhiyokoさん復活してないかなー」なんて。

そんな大きな存在の方ですから、ちょっとした気弱な時「あーhiyokoさんの温かいコメントが聞きたいなー」なんて思っちゃうのも無理はなく(笑)。ご迷惑でしたらお許し下さいね(爆笑)。
でもやっぱり、私のSOSにしっかり駆けつけて下さいましたね。
私の永遠のヒーローです(笑)。

ただ、今回の記事は決してコメントの強制ではありません。私のくだらない記事などでお忙しいhiyokoさんのお時間を頂くのはとても心苦しく、ましてや重荷に思われては本末転倒、かえって良くありません。
ほんのちょっとした時に「元気かー?」って一言下さるだけで嬉しいのです。決してご無理なさらないで下さいね。
お元気なご様子をお知らせ頂き、ありがとうございました。
これからも気軽に覗いて下さい。
(なんか場末の飲み屋のママみたいな雰囲気ですが(笑)。

ポン太様 ご心配おかけして申し訳ありませんでした。
私も本音でお話しましょう(笑)。二つお話したい事があります。

その一つ、「コメントしやすい記事」についてですが、おっしゃる通り、コメントとは記事に関してのみならず、日々の営みや時候の挨拶など、折に触れ交わされるものであっていいと思います。私もそうしたいとは思っているのですが、その実記事とあまりにもかけ離れたコメントは、その記事を思い入れたっぷりに時間をかけて書かれたブロガーさんに失礼な気もしてしまいまして(笑)。
これは私だけの考え方なのかもしれませんが。

ですからコメントの多い記事とは、或る程度間口の広い、どんな感想も綴れるような記事になると思うのです。
実は、そういう記事にはある程度の才能が必要ではと最近思います。書かれているご本人は意識されていないとは思いますが、やはり「コメントしやすい記事」というのはそういうものなんじゃないかと。
この才能は私などよりポン太さんの方がはるかに上ですね。その自然体の文章にはいつも感心してしまいます。
「こんな風に自然に、楽しい記事を書けたらいいのに」なんて(笑)。

で、私の記事はと言いますと・・・
前述の「コメントしやすい記事」の対極に立つようなもので(涙)。
今回、ポン太さんはじめ皆さんからのコメントを拝見して改めて感じましたが、やはり私の記事は「読者を選ぶ」ものなんですよ。
それは難しさや専門知識の問題以前に「私の、書き手としてのバランスの欠如」から来るものなのかもしれません。
専門的な話題だって面白いものは面白いですからね。
まあ素直に「文才無いからなー」なんて嘆いています。といって、いたずらに普通の話題にしてみてもギクシャクしますし。(何回か書いてもいるんですが、書いていて今ひとつ充実感が無いのはオタクゆえの性癖なのかもしれませんね(笑)。
ですからポン太さんも、さほどご無理なさらずにお付き合い下さい。
多くは望みません。
無理にコメント頂くのはかえって恐縮してしまいます。
今まで通り、ご興味ある記事に一言頂くだけで充分嬉しいです。
ホントにダメですよねー。お笑い下さい。

もう一つ。頂いたコメント中の「私の、ポン太さんへの記事へのコメントが止まった事」について。
これは本当にひとりよがりの思いなんですが、以前、ポン太さんのある映画の感想にかなりのショックを受けてしまいまして。
「私が心底愛する映画を、こんな風に感じる人が居るのか」と思ってしまったのです。

基本的に私は、映像作品の完成度について残念だった部分を「ダメだった」で終わらせず、「こうすれば良かったかな」とか「これは好みなのでお許しを」などできるだけ周りに配慮した記述を心がけています。
で、本当にどうしようもない作品については「何も私のブログでコテンパンにしなくてもいいじゃない」という判断で、よほどの事がなければ書きません。(そういう作品の方が多いんですが)
どんなにひどいと思われる作品も、それを愛する人々が居る事を忘れたくないのです。

基本的にブログは個人のものですから、どんな意見も人それぞれ、規制は無いと思います。ですから作品の感想もいろいろあって当然。賞賛も批判も自由なら、私に口を挟む権利などありません。
ただそういう記事を目にした時、辛くなる気持ちもお察し下さい。
テレビ業界に従事する私にとって、映像とはそれこそ命にも等しいものなのです。ごめんなさい。映像に人生を捧げるが故のおバカな考えとお笑い下さい。

とまあ、色々な事を書いてしまいましたが、今の私にとってポン太さんはいいお友達。これからもお邪魔してコメント差し上げる無礼をお許し下さい。
またよろしくお願いします。
重ね重ね、ご心配おかけして申し訳ありませんでした。

とみさわ様 はじめまして。ようこそいらっしゃいました。
ご心配おかけして申し訳ありません。
いつもご覧頂いてありがとうございます。

私も怪獣ファンとはいえ、大したコレクションも持ち合わせない貧乏オタクで(笑)。作品解析も大した事はありません。
私が書く私見も、古今東西の文献を紐解けばどこかに載っているであろう底の浅いものです。
そんなおバカなお話で楽しんでいただければ、それに勝る喜びはありません。

とみさわ様もサイトを運営されているんですね。ぜひお伺いして勉強させていただきたいと思います。
とみさわ様にご挨拶できただけでも大きな収穫ですねー(笑)。
これからもよろしくお願い致します。

ガメラ医師様 コメントありがとうございました。
今回はご心配をおかけして申し訳ありません。

さすがガメラ医師さん、いつもながらの精緻な解析ですねー。
アクセス数とコメント数の割合なんて、普段他のブロガーさんからはなかなか聞けません。貴重な情報ありがとうございました。
私の周りではブログを運営する友人は少なく(隠れブロガーかもしれませんが)そういうリアルなデータなどまったく知りえない事から、今回のように不安が噴出してしまったのだと思います。
重ね重ね、申し訳ありませんでした。

SPAMロボットのアクセス率についても目からウロコで(無知の上塗りをしているようですが)そんなに多かったんですねー。
これじゃ「ネヴュラ」の訪問者はほとんどSPAMかも(涙)。
でもそういう裏事情が分かっただけでも大きな前進です。ありがとうございます。

私のような勝手な記事はともかく、ガメラ医師さんのようにデータベース的構成を取るブログの方が、記事一本当たりの注目度は高いのではと思いますがいかがですか?
「自分の記事がリンクされている」と思えば、リンク元のブロガーさんは絶対訪問する訳ですし。記事更新されない間もアクセス数が変わらない事実が、その注目度の高さを証明しているのではなんて、私のような素人は思っちゃうんですが(笑)。

「ガメラ」のみをピンポイントに記事を集めるという特異性も含め、ガメラ医師さんは現在、大変な偉業を成し遂げつつあるようにもお見受けします。
(これは本当に思います。気まぐれな私なんかにはとても出来ない事ですから)
これはすばらしい才能ですよねー。データ解析関係のお仕事に従事されているのかも、なんて邪知しちゃう事もあったりして(笑)。

ともあれ、今回の記事に頂いたデータ系コメントは私にとって大変な財産です。めったに聞けない事ですし。
何も分からずネット世界の片隅をウロウロしている私に光を当てて下さったガメラ医師さんに、本当に感謝致します。
これからもよろしくお願い致します。

ちなみに私のイメージですが・・・

とは程遠い・・・と言っちゃうと夢を壊しちゃうので、真実は「碑文」に記する事にでもしましょう(笑)。


1周年ですか、おめでとうございます。

僕自身もブログを始めた当初は、
アスセス数も意識していたし、
コメントを頂くと嬉しくもあったし、
それらを維持する為に仕事そっちのけで(!)、
更新を怠らずにいましたが、
これだと
僕の目指していた「流浪の記録」じゃないと、
途中で軌道修正しました。
おかげで今月は、まだ1日しか更新してません。
(mixiの方にも今月1回書いてるので、
厳密には2日分は書いてるのですが・・・)

だからと云って、
アクセス数もコメントも不要なワケじゃいですよ。
他者に向けて発信しているのがブログなんだし。
mixiの方なんて、先ず「足あと」見ますから。
ただ、そこに執着し過ぎると
「すぐにヘタばっちゃう」のではないかと。

まぁ、これは僕個人の考えなんですがね。

とにかくオタクイーンさんは、
オタクイーンさんにしか出来ないブログを
作っているのですから、
どうぞこの先も、そのスタンスを貫いて下さい。
これからも期待しています。

オタクイーンさん、こんばんは。お久しぶりです。
わたしは、相変わらず小難しい誰も読まないような記事を書き、自己満足のブログ運営をしています。
それでも何人か親しい人も増え、やはりオタクイーンさんと同様にコメントの交換や、他の人に読んでもらっているということが励みになっています。
オタクイーンさんの記事は、内容も興味深いものが多いのはもちろんですが、まじめで誠実なお人柄を察することができますので
ファンの方々は、そういった意味でも魅力を感じられているのではないでしょうか?
コメントに対するご返答に、特にそれを感じます。
ただ運営に終始されていらっしゃるような気もしないわけではなく、是非とも、お気楽に他のブログなども楽しまれる立場でも充実していただきたいような気もしています。
では、また。

ジャリゴン様 今回は大変ご心配をおかけしました。
コメントいただきありがとうございます。

なるほど。おっしゃる通りですね。
「へたばっちゃう」というお言葉は、私よりネット経験の豊富なジャリゴンさんでなければ言えない一言でしょう。
確かに執着しすぎていたかもしれません。いやー私、一部分しか見えないとそこばっかり気になっちゃって、どうしても全体像をつきとめたくなっちゃうんですよ。これも一種の職業病、テレビ屋の悲しい性かもしれません。
その時「つきとめようとする側」、つまり私の側の事情をないがしろにしちゃう事も多いんですね。
「そこばっかり見てると全体を見失う」って事がよく分かりました。
ありがとうございました。

ブログはその更新頻度にも書き手の姿勢が表れるという事も学びました。いやー奥が深い。こんな事も分からないなんて、私は一年間何をしていたんでしょう(涙)。

貴重なご意見ありがとうございました。
ブログは運営者一人一人の心の窓。決して他人には作りえない世界です。私もそんな方々の末席で細々と続けていこうと思います。
これからもよろしくお願い致します。

トム様 お久しぶりです。今回は大変ご心配をおかけしました。
乱暴なお願いにちょっと驚かれたのでは?

トム様のコメントも耳が痛いお話で。確かに私も他の方々のブログへよくお邪魔するのですが(実はトム様の所へも毎日お邪魔しています)貴記事の「本文訂正中」などの表記に恐れをなし、とても言葉を選ぶ余裕も無く・・・なんて事が多いのでした(涙)。
「本文を訂正し続けるほど完璧を目指す方に、いい加減なコメントなど残せるはずが!」なんて思っちゃって。
小心者の私をお笑い下さい。本当はもっと気軽に楽しめばいいんですよね。
私のそういう所が、ブロガーとしてもう一皮剥けない原因なのかもしれません。

でもよくいらっしゃいましたねー。私の方からはまったくコメント差し上げていないのに。そんな風に手を差し伸べて下さる積極性も、これからの私に必要な部分なのでしょう。
本当に貴重なご意見、ありがとうございました。
これからのネット生活に役立てたいと思います。
よろしくお願い致します。

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