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2007年5月19日 (土)

ご意見ありがとうございました

オタクイーンの「恋するネヴュラ」を気にかけて下さる全ての方々へ

先日5月17日、拙記事にてアップしましたわがままなお願いに、多数のコメントありがとうございました。
まさかこれ程沢山の方々から頂けるとは思いもよりませんでした。
どうも物事を悪い方へ考える癖のある私は、きっと以前お付き合い頂いた方々も、最近はご覧になられていないのかも、なんて勝手な思い込みに捉われていたのかもしれません。
ほとんどネヴュラコメンテーター・オールキャストに近いコメント一覧はまさに壮観の一言。
私はこんなに沢山の方々に見守られていたんだなあと、素直に感激しました。

さらに驚いたのが、皆さんのコメントのボリューム、そして内容でした。
予想では、頂けるコメントもきっと一行、二行程度と思っていたのですが、私のような者の為に皆さんお時間を割いて下さり、中身の濃いお話を展開して下さった事にもビックリで。
このコメントの内容充実度は、おそらく「ネヴュラ」開設以来、最高レベルではないでしょうか。皆さんそれぞれのお考えも大変参考になりました。
わがままを言った私などが今更申し上げるのもいけませんが、期せずしてこれは「ベテランブロガー様たちのサイトアクセス、コメント感・そしてお一人お一人のブログに対する姿勢」の発表の場と化してしまったかのような感さえあるのです。
さらに皆さんの文章の的確さ。やはり「ひとつ教えてやろう」と気負われる方々は表現力も長けていらっしゃいますね。普段なかなかお教え頂けない言わば「心の内」を、分かりやすい表現でご教授下さる皆さんの実力にも感服いたしました。

そして皆さん各々が、ご自分のブログに対して独自の「こだわり」をお持ちと言う事もよく分かりました。今更なんですが、一人として同じ個性の人間が居ないように、皆さんご自身の中でブログが占める位置って本当に様々なんですね。
これにも本当に感銘を受けました。
こんな事はベテランブロガーの皆さんには常識かもしれませんね。
毎度自分の無知を恥じるばかりで。
でもこの充実したコメントを一覧するだけでも、ブログというツールの現状が浮き彫りになると思います。
拙文をお読み頂いた後もしお時間がおありでしたら、この皆さんのコメントをどうぞご一読下さい。こんなに見事なコメントの共演はなかなか目にする事はできませんから。
(なんだったらここから後は飛ばして、コメント一覧に進んでいただいても(笑)。

さて。そんな皆さんに頂いたコメントで、私の今の状況、立ち位置というものがなんとなく分かってきました。壁に超音波を発射し自分の位置関係を知るコウモリの如く、皆さんの中にある「オタクイーン」という存在の外形がボンヤリと浮かび上がって来た事に、私は大変な喜びを感じました。

結局「自分が一番、自分を見失っていた」という事なんですよね。
皆さんのコメントに綴られた「オタクイーン感」は、実は私が「ネヴュラ」を始めた頃に持っていたピュアな思いそのままだった事に気がついたのでした。
アクセスなんて気にしない。自然体でいい。ブログは自分を映す鏡。それ以上でも以下でもない。
いやーまったく(いつもの事ですが)おバカですねー(笑)。
多分「一年」という期間が私を捻じ曲げてしまったのでしょう。皆さんの中にある「オタクイーン」と自分が思う「オタクイーン」に生じるズレが理由の無い焦りとなって、今回の無理なお願いに繋がったのかもしれません。
普通にやってればいいんですよねー。相変わらずのお気楽日記で。
これが私なんですから。
その事を気づかせて下さった皆さん、本当にありがとうございました。

ここ数日、もう一つ起こった大きな出来事も、私にさらなる揺さぶりをかけてしまいまして。
いい機会ですからお話しましょう。
実は、17日の記事を書いた直後に勃発した、例の「愛知県拳銃立てこもり事件」。
今私が住む家は、あの長久手町の立てこもり現場から車で20分程の所にあります。
それ自体はなんという事もないんですが、問題は私が以前勤めていた会社の社長が、あの立てこもり現場のすぐ近くに居を構えていたという事で。
本当にすぐ近くだったんです。空撮のヘリから見える程で。
お世話になった社長だけに、ちょっと心配してしまいまして。

ご存知の通り、警官の死亡など悲しい結果となりながらも事件は昨夜収束を迎えました。
私はその時、社長など身内に犠牲者が出なかった事に胸を撫で下ろしながらも、ひとつの思いに捉われていました。
「私のような存在が、もしこの事件現場で被害に遭ったら。」
両親を無くしたマイノリティーという存在の寂しさが、一気に襲って来たのでした。
自分の不安定なアイデンティティーと対峙してしまった、と言えば分かりやすいでしょうか。

相反する身体と心。頼る者の無い孤独感。
もし凶弾に襲われ、瀕死の重傷を負った時、私は自分を貫き通せるのだろうかと。
マスコミの怖さは身に染みて知っています。内部の人間ですから。
いやおうなしに暴かれるブライバシー。
珍しいもの見たさの取材攻勢。
そんな場面でも私は「自分」を保っていられるのか。

またそういう時に限って「ブレードランナー」なんて見ちゃうんですよ。おバカでしょー。
劇中、ショーン・ヤング扮するレプリカントの女性、レイチェルが、ハリソン・フォード扮するデッカードに涙ながらに尋ねるセリフがあります。

「私は誰?」

レイチェルは自分が人造人間レブリカントという事をうすうす気づいています。人工物である彼女が持つ記憶は、全て後から埋め込まれた他人の記憶。
自分の過去が他人のものだと分かった時、彼女は自分を見失ってしまうのです。

「私は誰?」
マスコミの好奇の目に晒された時、私もきっとこうつぶやいてしまうんじゃ。
「だって貴方男でしょ?」「なんで女性の姿してるんです?」
追い詰められた私は、きっとレイチェルのように自分を見失ってしまうのでしょう。
お恥ずかしい話、昨夜そのシーンを見た私はちょっと涙ぐんでしまいまして(笑)。

そんな恐怖感と寂寥感に押しつぶされそうになりながら今日を迎えたのでした。

ですから私にとって、今朝の喜びは例えようもなく。
「幸せの黄色いハンカチ」状態だった訳ですね(笑)。

皆さんのコメントは私にとって青空にはためく何百枚ものハンカチ。
「休むなんて許さない」という励ましのお言葉も沢山頂きました。
これで休んだらバチが当たりますね。
「ネヴュラ」二年目も続けたいと思います。

ただ「初心に帰る」事も忘れたくありません。
あまり気負いすぎると良くないですし。
皆さんのブログにも参加させていただく事にして。
ゆるゆるとやっていきますので、これからもよろしくお願い致します。

「ネヴュラ」をご覧頂く皆さんに愛をこめて(笑)。

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「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ショーン・ヤングに関しては
多分オタクイーンさんならご存知の
「バットマンリターンズ・キャットウーマン事件」があるほどの豪傑ですがw


さて本題ですが
実は自分も、もう家族親戚一切を失った、天涯孤独の身です。
だからこそ、オタクイーンさんの杞憂も理解できますし
不安もわかるものがあります。

人は、他者と繋がれていないと、生きていけない生き物ですから
そこで必要とするのは「体温」であったり「実感」でありましょう。
ネットは、遠くに生きる見知らぬ者同士を、簡単に繋げるツールですけど
そこにあるのは「文字」という記号でしかなく
人はもとより、文字より声、声より姿、姿より体温で実感を得る
というのが私の持論なのですが
文字は文字でしかなく記号ゆえに、そこで悲劇的な展開もしばしば生みます。
それでも、自分が歩いて動ける範囲に限界を感じた人間が
それでも、誰かと繋がりたい、誰かと交流したいという願いは
そこにはきっと「自分がこの瞬間、存在していたんだよ」という
悲壮で滑稽で、そして誰もが共有する願いがそこに発信されているから
なのではないでしょうかね。

オタクイーンさんが、ブログでのコメントを望まれたのも
まさにその「手応え」「実感」のようなものを
手にし、愛でて、抱きしめることで
自分が今、ここに存在しているのだということを感じたかったのではないでしょうか。

『ブレードランナー』『攻殻機動隊』『マトリックス』
それらが投げかけてきた「揺さぶり」は
実は人が、誰もが無意識下に抱えている「寂しさ」への
問いかけだったのではないでしょうか。

私が人生で一番敬愛する作家・市川森一先生の
テレビ史の残る名作ドラマのタイトルが
いつでも私を勇気付けてくれます。
そのタイトルを、言葉を、オタクイーンさんへ……。


『淋しいのはお前だけじゃない』

コメントさせて頂いた際の
「すぐにヘタばっちゃう」は、
多分お察しの事と思いますが
「必殺仕置人」の1話の
鉄っつあんのセリフの引用でした。
たしか、その前に中村主水が言うんですよね、
「オタクなブログってのは、
先の長げぇ、マニアックな内容だ。
読む側がオタクなら、
書く側はその上を行くオタクじゃなきゃならねぇ。
まっ、俺達みてぇなオタクでなきゃ出来ねぇ日記なんだ」
・・・そんな事ぁ言わない。

オタクイーンさん、こんにちは!
2年目を迎えられるとのこと、改めておめでとうございます。

先日は、好き勝手なことを書いてしまい 失礼しました。
でも、オタクイーンさんの気持ちも分かり、何か胸に引っかかっていたものがとれて、とてもすっきりした気持ちです。
以前にも他のブロガーさんから「どんな映画でも、よいところを見つけないとね! せっかく見たんだから」って言われたことを思い出しました。
相手側のことを考えず文句ばかり言ってるから“くんだらの**”なんてあだ名されるんですけどね(^^ゞ
いい年になっても、そのイヤな性格は変わってないようです。
コメントにも見返りを求めることにも、そのいやらしさが出てます。
いやお恥ずかしい限りですよ。
こんな変なヤツですが、オタクイーンさんとの交流をこれからも大切にしていきたいと思ってます。
どうぞよろしくお願いします。(*^^*)

ぁ、また変な記事見つけたら、「分かってないな~、おまえ、そこは違うんだって!」って突っ込みでも入れて下さいな(笑)。
ヨロシク!!

MIYUKIさん、こんにちは!
身体と心、孤独感に関して、MIYUKIさんが思われたこと、私も常に感じていることでした。
何か不測の事態で自分の秘密の部分が公になったら、周囲の人たちは自分に対してどういう反応を示すのかなとか、心の準備も無いままでそういう状況に自分は耐えられるのかなとか。「結局私って何だろう?』とか。
つい2週間前までくよくよ考えてました。
やっぱりブレードランナーを観る度に、レプリカントに感情移入して涙でちゃいますよね。

今は少しずつですが、ポジティブに自分と向き合えるようになりました。
ネビュラにこれて本当によかった(ガラシャープくんのおかげ?)。
MIYUKIさんありがとうございます。

市川大河様 コメントありがとうございました。
自らの境遇についてまでお話頂けるとは思いませんでした。
お話し辛い事を語っていただき、申し訳なさとともに無上の喜びを感じております。
ショーン・ヤングは「キャットウーマン事件」も含め、その自分に正直なキャラクターに共鳴できるキャラクターです。
憂いに満ちたレイチェルの眼差しは、今も私の瞳の中に永遠に定着されています。

おっしゃる通り、単純にコメントのみに固執していた自分の心の中に、どこかそんな「人とのコミュニケーション」を求める気持ちがあったのかもしれませんね。
市川様のコメントに、これほどまでに心を動かされるのも、市川様のお言葉が心の一番弱い部分にヒットしたからなのでしょう。

市川様のブログで展開されているウルトラ作品の解析も、突き詰めればそれら作品を作り上げたクリエイター達の思いを紐解き、作品に込められた願いをくみ取る事ですものね。

そんな深い洞察力をお持ちの市川様の前には、私なんてほんの子供です。
市川様はじめ皆さんの励ましにより「ネヴュラ」は再会できましたが、またいつも通りのお気楽日記ですので、またたまにはご覧頂き、記事に込められた意味をおくみ取り頂ければ幸いです。

市川森一氏のお言葉は、そのまま貴方のお言葉として受け取りましょう。W市川氏(失礼)に励まされる私は今、大変幸せです。
これからもよろしくお願い致します。

ジャリゴン様 コメントありがとうございました。

ジャリゴンさんからのコメントで八丁堀に諭された後も、
鉄っつあんには
 「てめーにこんなブログは出来ねえよ。やめちまえ!」
半兵衛さんにも
 「ブロガーは、ブログを続ける為コメントを欲しがる。
  そんな物はどうだっていいんだ!」
などと言われ、反省しました。

でも、おこうさんの
 「一ぺんブログを始めた人間は、
  一生その首かせから抜けられんのと違いますか?」
の言葉に奮起。
そんな私の表情はきっと、
 「じゃあ、また「ネヴュラ」始めるんですか?」
と捨三さんに問いかけられる程、決意に満ちていたのでしょう。

これからもよろしくお願い致します(笑)。

ポン太様 コメント&TBありがとうございました。
こちらこそ言いたい放題で、大変失礼致しました。

今回の記事に皆さんから頂いたコメントで嬉しかったのは、皆さんが本心を語って下さった事でした。
ブロクという、ある意味架空のキャラさえ演じられるツールの中で私がふと漏らした問いかけに、沢山の皆さんが真剣にお答え下さった事に、私は驚きさえ感じたのです。
ポン太さんのコメントもご自分の心の内を吐露する内容で、真に心に迫るものがありました。

お互い、こんな風に心を開いてみて、初めて相手の気持ちが分かるものなんですよね。そんな、リアルの世界なら当たり前の事が、ネット世界でも実感できた事に、心底感激したのです。
本当にありがとうございました。

「ネヴュラ」は再開するものの、書き手は相変わらず私なので(笑)、記事も変わり映えしない内容が続くと思います。どうぞお許し下さい。
私もまたこれからポン太さんのブログにお邪魔させていただきますので、その時はどうぞお手柔らかにお願いしますね(笑)。

hikari様 コメントありがとうございました。
お互い、自分が特殊な立場に居る事を痛感するのは、今回のように身近で事件が起こった時ですよね。
犯人の立てこもり中、夜は普段絶対聞こえない筈の報道ヘリの飛行音が響く度に、不安な気持ちは大きくなる一方でした。

そんな時に見る作品の選定を間違っちゃうのは私の悪い癖で(笑)。「泣く」と分かっているのに見ちゃう。
きっとレイチェルに会いたかったんでしょうね。

そんな気持ちをご理解いただけるhikariさんは、私にとっても大切なお仲間です。私も自宅のガラシャープくんに(笑)感謝しないといけませんね。
しばらく綺麗にしてなかったから、今日は溜まった埃を拭いてあげる事にします(笑)。

またいつでもおいで下さい。記事の話題を無視されても結構です。
「女同士の気軽なおしゃべり」の気分で(笑)。

遅ればせながら、開設一周年おめでとうございます。
「自分の立ち位置と他者との距離感を確認する」という事は、誰しもが時折考えるものなのでしょう。
私は、オタクイーンさんから拙ブログにコメントとTBを頂いたのがきっかけで、こちらにお邪魔するようになりましたが、これからも気持ちと熱が込められたブログを読むのを楽しみにさせて頂きます。

 返信レスとTBをありがとうございます。

 私は2月11日に1周年を迎えたばかりの新米です。全然ベテランではありませんが、自分が気楽にやっていくための信条を偉そうにコメントさせていただきました(^^ゞ 私の拙ブログにもコメントが少ないので、自分を慰めるための言い訳とも言えるかも。

 いや、でも本当に、私はオタクイーンさんがオタクイーンさんらしく書いているのだと感じるこちらのブログのファンになりました。力を抜いているかのような、しかし深い考察に溢れた文体は魅力的ですヨ。だから私はbookmarkに登録させていただいたのだし、こうしてウロウロと訪問しているわけで。

 2年目に突入されたそうですが、気負わず、書ける時に書きたいことを書きたいように書いてください。これからもそんな記事が読みたいです。

メルシー伯様 コメントありがとうございました。
今回は私のわがままで、いつもおいで下さる皆さんに大変ご心配、お手間をおかけしてしまいました。
メルシー伯さんも今日おいでになって、今回の記事にちょっと驚かれたのでは(汗)。

こんな風に私は、いつもあちこちにぶつかって怒られながら毎日を過ごすおバカです。本当にお恥ずかしい限りで。
でもメルシー伯さんはじめ、「ネヴュラ」にお越しの皆さんは本当に誠実な方ばかりで、私は幸せです。
今日頂いた、貴方のちょっとしたコメントにさえ、その優しさと誠実さがにじみ出ています。
たった一行の文にこれほど感動できるとは。

これからも細々と続けていきます。私も貴ブログにお邪魔しますので、これからもよろしくお願い致します。

自由人大佐様 コメントありがとうございました。
実は今日の夕方スーパーで、「日清バターココナツ」を見つけました。手にとって「あーこれ、自由人大佐さんが記事に書いてたアレだ」と思っていたらいつの間にかその箱は買い物カゴヘ(笑)。
今つまみながら書いています。
(貴ブログにコメント差し上げればよかったのですが、先にこちらへのコメントが目についてしまい(笑)

ブログは、こんな風に他の方が書かれた記事が頭に残り、知らず知らずの内に心の交流となるものなんですね。
私はこんな事しか書けないおバカですが、これからも毎日の出来事をきっかけに私なりに私見を綴っていこうと思います。

毎度のつまらない記事ですが、お時間あればまたお付き合い下さい。私も貴ブログの記事をいつも楽しみにしています。
さしあたって明日のスーパーでは「コメッコ」ゲットを企んでおりますが(笑)。

 夜半に飛び回る報道ヘリの爆音とライトは、遠方の我が家からでも見聞きすることが出来ました。また、取引先の秘書さんが封鎖区域に居住されていて欠勤された事などもありまして、あの事件には普通の事件とは違う、なにか生々しい感触がございます。
 それはそれとして、
 ガメラ医師の拙いコメントが、些少なりとオタクイーン様のお役に立ったとすれば、特撮Blogを更新し続ける同好の士として、これに勝る喜びはありません。前回のコメントを入力しつつ、実は拙Blogの存在意義を改めて鑑みる機会を与えられたような気がしております。貴重な自省の機会を頂き、どうも有難うございました。
 どうにも文体が大仰でいけませんな…  (^^;)
 

ガメラ医師様 コメントありがとうございました。
あの事件はその凶悪性、同時進行性以上に、身近でそんな恐ろしい事が起こったという現実に戦慄しました。
身内や知人が巻き込まれた事実も、真綿で首を絞められるような恐怖感の一要因と思いました。

ともあれガメラ医師さんの解析が、私の不安を解消して下さった事は私にとって大変な喜びです。そもそも単純な数字が示す意味を読み取る能力が、私にはまったくありませんので・・・
やっぱり困った時はとにかく聞いてみるものだなー、と痛感しました。ガメラ医師さんとお知り合いになれて本当に幸せです。
ありがとうございました。

私はまた、いつものいい加減な記事でご迷惑をおかけしますが、呆れずにお付き合い下さい。
拙記事がガメラ医師さんのサーチアイに叶うよう、これからも書き続けたいと思います(笑)。

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